
平成23年度分 提出期限
■日本学術振興会各種募集事業について
21)日本-欧州先端科学セミナー<終了>
20)若手研究者招聘事業<終了>
19)日本学術振興会賞<終了>
18)海外特別研究員 追加採用分<終了>
17)日米がん研究協力事業ワークショップ<終了>
16)先端科学(FoS)シンポジウム平成23年度開催分参加者候補の募集<終了>
15)二国間交流事業 共同研究・セミナー(2月締切分)<終了>
14)日中韓フォーサイト事業(情報通信技術:次世代ネットワークとネットワークセキュリティ)<終了>
13)フィリップ・フランツ・フォン・ジーボルト賞<終了>
12)外国人著名研究者招へい事業<終了>
11)日独共同大学院プログラム<終了>
10)先端研究拠点事業―拠点形成型―<終了>
9)論文博士号取得希望者に対する支援事業の公募<終了>
8)日本学術振興会アジア・アフリカ関連事業<終了>
7)二国間交流事業 共同研究・セミナー(9月締切分)および特定国派遣研究者<終了>
6)リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業<終了>
5)日本学術振興会外国人特別研究員(欧米短期)<終了>
4)日本学術振興会外国人特別研究員<終了>
3)日本学術振興会外国人招へい研究者(短期・長期)<終了>
2)国際研究集会<終了>
1)海外特別研究員<終了>
21)日本-欧州先端科学セミナー
| 事業名 | 研究支援室締切日(厳守) |
| 平成23年度 日本-欧州先端科学セミナー 参加者募集 | 平成23年9月28日(水)終了 |
・【日欧先端科学セミナー】申請者が行う手続き(Word文書)
提出先:
研究支援室
提出方法:
申請カード(様式2)
※上記の研究支援室切日までに、メール添付にて申請カードの電子データ(Wordファイル)を提出願います。折り返し、不備がない旨の連絡、もしくは修正依頼の連絡を行います。
留意事項
※募集要項、申請書様式等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※申請書類の作成にあたっては、上記ページよりダウンロードできる「募集要項」「よくある質問」および別添の「申請者が行う手続き」(Word文書)等を参照のうえ、書類不備のないようにお願いします。
※本事業の申請にあたっては、日本学術振興会宛の書類による申請(和文)と、ESF(欧 州科学財団)宛の電子申請(英文)の両方を行う必要があります。必ずESFのホームページで電子申請(英文)を完了してから、日本学術振興会宛の申請カード(様式2)の作成を行ってください。
20)若手研究者招聘事業
| 事業名 | 研究支援室締切日(厳守) |
| 若手研究者招聘事業 平成23年度募集 |
提出先:
研究支援室
提出方法:
電子データをメール添付にて研究支援室宛ご提出願います。
本部での確認を経て、不備がない旨の連絡を受けた後に(修正があった場合はそれを修正後)正本1部+写し9部を研究支援室に提出願います。
留意事項
※募集要項、申請書様式等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※申請書の作成にあたっては、募集要項等をよくご参照いただきますようお願いいたします。
19)日本学術振興会賞
| 事業名 | 研究支援室締切日(厳守) |
| 第8回(平成23年度)日本学術振興会賞受賞候補者の推薦 |
(1)推薦の報告・・・
(2)推薦書類の提出期限・・・ |
提出先:
研究支援室
提出書類:
(1)推薦書(様式2)・・・・・2部(原本1部、写し1部)
(2)推薦理由書(様式3-①・②)・・・・・9部(それぞれ原本1部、写し8部)
(3)業績調書(様式4)・・・・・9部(原本1部、写し8部)
(4)その他(参考1)・・・・・9部(原本1部、写し8部)
(5)業績調書一覧(様式4別紙)・・・・・6部(原本4部、写し2部)
(6)論文の別刷・著書・その他の業績資料(5件以内)・・・・・各5部
(7)(6)の表紙ページ(題名が記載されている部分のページ)の写し・・・・・各2部
(8)別添東大様式(Word文書)(「日本学術振興会賞」受賞候補者推薦者名簿)・・・・・1部
作成上の留意事項:
(様式2)「学長名署名」欄には、【総長 濱田 純一】とご記入願います。
(様式3)「署名」欄は、推薦理由書作成者が自筆で署名してください。
(様式4)推薦する方又は、本人において作成してください。
18)海外特別研究員 追加採用分
| 事業名 | 研究支援室締切日(厳守) |
|
平成23年度追加採用分 海外特別研究員の募集
(2011年10月1日~2012年2月29日までに派遣を開始) |
・【H23追加・H24海特】申請者が行う手続き(Word文書)
・【H23追加・H24海特】海特チェックリスト(Excel文書)
・「研究者養成事業用電子申請システムID・パスワード発行依頼書(Word文書)」
提出先:
研究支援室
提出方法:
写し1部のみを提出。
本部での確認を経て、不備がない旨の連絡を受けた後に(修正があった場合はそれを修正後)、正本1部+写し8部を研究支援室宛に提出。
留意事項:
※募集要項、申請書様式等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※申請にあたっては、上記ホームページの「募集要項」「申請書作成要領」および「申請者が行う手続き」等を参照のうえ、書類不備等のないようにお願いします。
※本学の締切日を厳守してください。
(日本学術振興会の締切日は、本部国際連携課が取りまとめて、最終的に提出するためのものですので、ご注意願います。)
※今回募集分より、海外特別研究員は日本学術振興会研究者養成事業電子申請システムを通じて申請を行います。
また、電子申請と併せて申請書類が提出された場合のみ、有効な申請となりますので、ご注意願います。
※申請者は、海外特別研究員の申請にあたり、あらかじめ研究者養成事業用のID・パスワードを取得する必要があります。
研究支援室宛、申請者からID・パスワードに必要な情報を記入した「研究者養成事業用電子申請システムID・パスワード発行依頼書」を提出下さい。申請者にID・パスワードを発行いたします。
なお、電子申請システムについての詳細は、日本学術振興会ホームページ「電子申請のご案内」をご参照ください。
※同振興会の特別研究員PDに採用されている者が海外特別研究員申請時に海外の大学等研究機関において研究活動を行っている場合であっても、必ず日本国内の所属機関を通して申請してください。
※本学に所属している者が海外特別研究員申請時に海外の大学等研究機関において研究活動を行っている場合でも、必ず本学を通して申請してください。
17)日米がん研究協力事業ワークショップ
| 事業名 | 東大本部締切日 【厳守願います】 |
| 日米がん研究協力事業ワークショップ 平成23年度 |
・「日本学術振興会電子申請システム(国際交流事業用)のID・パスワード発行依頼書(Word文書)」
※募集要項、申請書等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※申請にあたっては、上記ホームページの「募集要項」「申請書作成にあたっての注意事項」および別添の「申請者が行う手続き」(Word文書)等を参照のうえ、書類不備等のないようにお願いします。
※東大本部締切日を厳守してください。
(日本学術振興会の締切日は、本部国際連携課が取りまとめて、最終的に提出するためのものですので、ご注意願います。)
※本事業は、日本学術振興会電子申請システムを通じて申請を行います。電子申請システムを利用するには、あらかじめ国際交流事業用のID・パスワードを取得する必要がありますので、ご留意願います。
なお、電子申請システムについての詳細は、日本学術振興会ホームページ「電子申請のご案内」をご参照ください。
16)先端科学(FoS)シンポジウム平成23年度開催分参加者候補の募集
| 事業名 | 研究支援室締切日(厳守) |
| 先端科学(FoS)シンポジウム平成23年度開催分参加者候補の募集 |
提出先:
研究支援室
提出方法:
様式2の写し1部を上記の締切日までに部局担当者から本部国際連携課に提出。
本部での確認を経て、不備がない旨の連絡を受けた後に(修正があった場合は、それを修正後)、本紙1部、写し3部を提出。
※様式1は国 際連携課で作成するので、提出する必要はありません。
留意事項
※参加者候補推薦要項、推薦書等は同振興会ホームページよりダウンロードしたものをご利用ください。
※記入に当たっては「提出書類の記入要領」及び国際連携課作成の「記入例」を参照してください。
※本学の締切日を厳守してください。
(同振興会の締切日は、 本部国際連携課が取りまとめて、最終的に提出するためのものですので、ご注意願います。)
15)二国間交流事業 共同研究・セミナー(2月締切分)
| 事業名 | 東大本部締切日 【厳守願います】 |
| 平成23年度二国間交流事業 共同研究・セミナー(2月締切分)の募集 |
・「日本学術振興会電子申請システム(国際交流事業用)のID・パスワード発行依頼書(Word文書)」
※募集要項、申請書等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※申請にあたっては、上記ホームページの「募集要項」「申請書作成にあたっての注意事項」および別添の「申請者が行う手続き」(Word文書)、「チェックリスト」等を参照のうえ、書類不備等のないようにお願いします。
※東大本部締切日を厳守してください。
(日本学術振興会の締切日は、本部国際連携課が取りまとめて、最終的に提出するためのものですので、ご注意願います。)
※本事業は、日本学術振興会電子申請システムを通じて申請を行います。電子申請システムを利用するには、あらかじめ国際交流事業用のID・パスワードを取得する必要がありますので、ご留意願います。
なお、電子申請システムについての詳細は、日本学術振興会ホームページ「電子申請のご案内」をご参照ください。
14)日中韓フォーサイト事業(情報通信技術:次世代ネットワークとネットワークセキュリティ)
| 事業名 | 東大本部締切日 【厳守願います】 |
| 平成23年度 日中韓フォーサイト事業(情報通信技術:次世代ネットワークとネットワークセキュリティ)の募集 |
申請書類提出先:
本部国際連携課
提出書類:
(1)Form A(英文)、(2)Form B(和文)
提出方法:
1.本部締切日までに、上記提出先にメール添付にて提出書類(1)(2)の電子データ(Wordファイル)を送付してください。
2.本部国際連携課にて提出書類をチェックのうえ、不備がない旨、もしくは修正依頼の連絡を部局の事務担当者に送付します。修正箇所がある場合は修正を行ってください。
3.修正後、提出書類(1)(2)の正本と写しを学内便にて本部国際連携課に提出して
ください。
また、あわせて修正済みの電子データ(Wordファイル)も送付願います。
・提出書類は(1)(2)とも正本は片面印刷、写しは両面印刷で印刷願います。
・提出部数は(1)(2)ともに正本1部+写し9部です。
留意事項:
※申請に必要な書類はウェブサイトよりダウンロードできます。
※申請書類の作成にあたっては、上記サイトに掲載されている「募集要項」「申請書類作成上の注意事項」「経費の取扱いについて」等をよく参照のうえ、書類不備のないようにお願いします。
13)フィリップ・フランツ・フォン・ジーボルト賞
| 事業名 | 研究支援室締切日(厳守) |
| 2011年度フィリップ・フランツ・フォン・ジーボルト賞 |
提出先:
研究支援室
○提出書類
(1)推薦書(原案データ、(1)のみメールで提出)
(2)履歴書
(3)出版物を網羅したリスト
(4)学問上の業績及び文化的功績の紹介
(5)学外からの推薦状(国際的に著名な学者によるものが望ましい)
※書類は全てドイツ語(又は英語)及び日本語で作成すること。
※詳細はドイツ学術交流会東京事務所ホームページを参照のこと。
○提出部数
正1部 写1部
12)外国人著名研究者招へい事業
| 事業名 | 研究支援室締切日(厳守) |
| 平成23年度 外国人著名研究者招へい事業の募集 | 第1回: |
| 第2回: |
提出先:
研究支援室
提出方法:
電子データ(Excelファイル)を メール添付にて研究支援室宛ご提出願い ます。
留意事項
※募集要項、申請書様式等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※申請書類の作成にあたっては、上記ページに掲載されている「募集要項」「申請書作成上の注意事項」「経費の取扱いについて」「よくある質問集」等を参照のうえ、書類不備のないようにお願いします。
11)日独共同大学院プログラム
| 事業名 | 研究支援室締切日(厳守) |
| 平成23年度 日独共同大学院プログラムの募集 |
提出先:
研究支援室
提出書類
(1)申請書(様式1/和文)
(2)申請内容要旨 (様式2/英文)
※上記の研究支援室切日までに、メール添付にて電子データを提出願います。折り返し、不備がない旨の連絡、もしくは修正依頼の連絡を行います。
留意事項
※募集要項、申請書様式等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※申請書類の作成にあたっては、上記ページに掲載されている「募集要項」「申請書作成上の注意事項」「経費の取扱いについて」「よくある質問集」等を参照のうえ、書類不備のないようにお願いします。
10)先端研究拠点事業―拠点形成型―
| 事業名 | 東大本部締切日 【厳守願います】 |
| 平成23年度 先端研究拠点事業―拠点形成型―の募集 |
・「日本学術振興会電子申請システム(国際交流事業用)のID・パスワード発行依頼書(Word文書)」
※募集要項、申請書等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※申請にあたっては、上記ホームページの「募集要項」「申請書作成にあたっての注意事項」および別添の「申請者が行う手続き」(Word文書)等を参照のうえ、書類不備等のないようにお願いします。
※東大本部締切日を厳守してください。
(日本学術振興会の締切日は、本部国際連携課が取りまとめて、最終的に提出するためのものですので、ご注意願います。)
※本事業は、日本学術振興会電子申請システムを通じて申請を行います。電子申請システムを利用するには、あらかじめ国際交流事業用のID・パスワードを取得する必要がありますので、ご留意願います。
なお、電子申請システムについての詳細は、日本学術振興会ホームページ「電子申請のご案内」をご参照ください。
9)論文博士号取得希望者に対する支援事業の公募
| 事業名 | 研究支援室締切日(厳守) |
| 平成23年度 論文博士号取得希望者に対する支援事業の公募 |
・「日本学術振興会電子申請システム(国際交流事業用)のID・パスワード発行依頼書(Word文書)」
提出書類
(1)申請書(WEB入力部分)
(2)申請書(Form1)
(3)候補者調書 (Form2)
(4)推薦書 (Form3)
※(1)を電子申請するとともに、(1)(2)(3)(4)を紙媒体での提出電子申請と併せて申請書が提出された場合のみ、有効な申請となります。ご注意下さい。
提出方法
本部チェック用(写し) 1部
申請書類の写し1部を上記 の締切日までに研究支援室に提出。
本部での確認 を経て、不備がない旨の連絡を受けた後に(修正があった場合はそれを修正後)、正本+写しを研究支援室宛に提出。
修正済みの申請書 正本 1部 + 写し 7部
※募集要項、申請書様式等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※申請にあたっては、上記ホームページの「募集要項」「申請書作成にあたっての注意事項」および別添の「申請者が行う手続き」(Word文書)等を参照のうえ、書類不備等のないようにお願いします。
※研究支援室締切日を厳守してください。
(日本学術振興会の締切日は、本部国際連携課が取りまとめて、最終的に提出するためのものですので、ご注意願います。)
※本事業は、日本学術振興会電子申請システムを通じて申請を行います。また、電子申請と併せて紙媒体の書類が提出された場合のみ、有効な申請となりますので、ご注意願います。
※本事業は、日本学術振興会電子申請システムを通じて申請を行います。電子申請システムを利用するには、あらかじめ国際交流事業用のID・パスワードを取得する必要がありますので、ご留意願います。
なお、電子申請システムについての詳細は、日本学術振興会ホームページ「電子申請のご案内」をご参照ください。
8)日本学術振興会アジア・アフリカ関連事業
| 事業名 | 東大本部締切日 【厳守願います】 |
| アジア研究教育拠点事業 平成23年度 |
|
| アジア・アフリカ学術基盤形成事業 平成23年度 |
・【アジア研究教育拠点、アジア・アフリカ】申請者が行う手続き(Word文書)
・「日本学術振興会電子申請システム(国際交流事業用)のID・パスワード発行依頼書(Word文書)」
※募集要項、申請書等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※申請にあたっては、上記ホームページの「募集要項」「申請書作成にあたっての注意事項」および別添の「申請者が行う手続き」(Word文書)等を参照のうえ、書類不備等のないようにお願いします。
※東大本部締切日を厳守してください。
(日本学術振興会の締切日は、本部国際連携課が取りまとめて、最終的に提出するためのものですので、ご注意願います。)
※本事業は、日本学術振興会電子申請システムを通じて申請を行います。電子申請システムを利用するには、あらかじめ国際交流事業用のID・パスワードを取得する必要がありますので、ご留意願います。
なお、電子申請システムについての詳細は、日本学術振興会ホームページ「電子申請のご案内」をご参照ください。
7)二国間交流事業 共同研究・セミナー(9月締切分)および特定国派遣研究者
| 事業名 | 東大本部締切日 【厳守願います】 |
| 二国間交流事業 共同研究・セミナー 平成23年度(9月締切分) *日仏交流促進事業(SAKURAプログラム)を含む |
|
| 特定国派遣研究者 平成23年度 |
・「日本学術振興会電子申請システム(国際交流事業用)のID・パスワード発行依頼書(Word文書)」
※募集要項、申請書等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※申請にあたっては、上記ホームページの「募集要項」「申請書作成にあたっての注意事項」および別添の「申請者が行う手続き」(Word文書)、「チェックリスト」等を参照のうえ、書類不備等のないようにお願いします。
※東大本部締切日を厳守してください。
(日本学術振興会の締切日は、本部国際連携課が取りまとめて、最終的に提出するためのものですので、ご注意願います。)
※本事業は、日本学術振興会電子申請システムを通じて申請を行います。電子申請システムを利用するには、あらかじめ国際交流事業用のID・パスワードを取得する必要がありますので、ご留意願います。
なお、電子申請システムについての詳細は、日本学術振興会ホームページ「電子申請のご案内」をご参照ください。
6)リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業
| 事業名 | 東大本部締切日 【厳守願います】 |
| リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業 平成23年度分参加者募集 |
※申請件数が一機関あたりの上限(各分野5名ずつ)を上回った場合は学内選考を行うため、余裕をもって締め切りを設けています。 |
・「日本学術振興会電子申請システム(国際交流事業用)のID・パスワード発行依頼書(Word文書)」
提出書類
(1)申請書情報(Web入力)
(2)申請内容ファイル(Wordファイル)
(3)推薦書【署名または記名捺印のこと】(正本1部、写し4部)
(4)申請基本データ(Excelファイル)
※(1)・(2)については日本学術振興会国際交流事業の電子申請システムを通じて提出してください。(3)・(4)については紙媒体にて本部国際連携課宛に提出してください。
※電子申請のためのID・パスワードをお持ちでない場合は、別添の発行依頼書を本部国際連携課宛に提出して発行を依頼してください。
※申請書の作成にあたっては、募集要項等をよくご参照いただきますようお願いいたします。
5)日本学術振興会外国人特別研究員(欧米短期)
| 事業名 | 研究支援室締切日(厳守) |
| 平成23年度 日本学術振興会外国人特別研究員(欧米短期) | 第1回: |
| 第2回: |
|
| 第3回: |
|
| 第4回: |
|
| 第5回: |
|
| 第6回: |
・「日本学術振興会電子申請システム(国際交流事業用)のID・パスワード発行依頼書
提出先:
研究支援室
提出方法:
本部用写し(チェック用)1部のみを提出。
本部での確認を経て、不備がない旨の連絡を受けた後に(修正があった場合はそれを修正後)、正本+写しを提出。
※募集要項、申請書様式等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※東大本部締切日を厳守してください。
(日本学術振興会の締切日は、本部国際連携課が取りまとめて、最終的に提出するためのものですので、ご注意願います。)
※今回募集する各事業は、日本学術振興会電子申請システムを通じて申請を行います。
また、電子申請と併せて申請書類が提出された場合のみ、有効な申請となりますので、ご注意願います。
※電子申請システムを利用するには、あらかじめ国際交流事業用のID・パスワードを取得する必要がありますので、ご留意願います。
なお、電子申請システムについての詳細は、日本学術振興会ホームページ「電子申請のご案内」をご参照ください。
4)日本学術振興会外国人特別研究員
| 事業名 | 研究支援室締切日(厳守) |
| 平成23年度 外国人特別研究員 | 第1回: |
| 第2回: |
・【外特、招へい(短・長)】申請者が行う手続き(Word文書)
・「日本学術振興会電子申請システム(国際交流事業用)のID・パスワード発行依頼書
提出先:
研究支援室
提出方法:
本部用写し(チェック用)1部のみを提出。
本部での確認を経て、不備がない旨の連絡を受けた後に(修正があった場合はそれを修正後)、正本+写しを提出。
※募集要項、申請書様式等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※東大本部締切日を厳守してください。
(日本学術振興会の締切日は、本部国際連携課が取りまとめて、最終的に提出するためのものですので、ご注意願います。)
※今回募集する各事業は、日本学術振興会電子申請システムを通じて申請を行います。
また、電子申請と併せて申請書類が提出された場合のみ、有効な申請となりますので、ご注意願います。
※電子申請システムを利用するには、あらかじめ国際交流事業用のID・パスワードを取得する必要がありますので、ご留意願います。
なお、電子申請システムについての詳細は、日本学術振興会ホームページ「電子申請のご案内」をご参照ください。
3)日本学術振興会外国人招へい研究者(短期・長期)
| 事業名 | 研究支援室締切日(厳守) |
| 平成23年度 外国人招へい研究者(長期) | |
| 平成23年度 外国人招へい研究者(短期) | 第1回: |
| 第2回: |
・【外特、招へい(短・長)】申請者が行う手続き(Word文書)
・「日本学術振興会電子申請システム(国際交流事業用)のID・パスワード発行依頼書
提出先:
研究支援室
提出方法:
本部用写し(チェック用)1部のみを提出。
本部での確認を経て、不備がない旨の連絡を受けた後に(修正があった場合はそれを修正後)、正本+写しを提出。
※募集要項、申請書様式等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※東大本部締切日を厳守してください。
(日本学術振興会の締切日は、本部国際連携課が取りまとめて、最終的に提出するためのものですので、ご注意願います。)
※今回募集する各事業は、日本学術振興会電子申請システムを通じて申請を行います。
また、電子申請と併せて申請書類が提出された場合のみ、有効な申請となりますので、ご注意願います。
※電子申請システムを利用するには、あらかじめ国際交流事業用のID・パスワードを取得する必要がありますので、ご留意願います。
なお、電子申請システムについての詳細は、日本学術振興会ホームページ「電子申請のご案内」をご参照ください。
2)国際研究集会
| 事業名 | 東大本部締切日 【厳守願います】 |
| 平成23年度 国際研究集会の募集 |
・「日本学術振興会電子申請システム(国際交流事業用)のID・パスワード発行依頼書(Word文書)」
※募集要項、申請書等は上記の事業案内ホームページよりダウンロードできます。
※申請にあたっては、上記ホームページの「募集要項」「申請書作成にあたっての注意事項」および別添の「申請者が行う手続き」(Word文書)等を参照のうえ、書類不備等のないようにお願いします。
※東大本部締切日を厳守してください。
(日本学術振興会の締切日は、本部国際連携課が取りまとめて、最終的に提出するためのものですので、ご注意願います。)
※本事業は、日本学術振興会電子申請システムを通じて申請を行います。電子申請システムを利用するには、あらかじめ国際交流事業用のID・パスワードを取得する必要がありますので、ご留意願います。
なお、電子申請システムについての詳細は、日本学術振興会ホームページ「電子申請のご案内」をご参照ください。
1)海外特別研究員
| 事業名 | 研究支援室締切日(厳守) |
|
平成23年度採用分海外特別研究員の募集
※チェックリスト(Excel文書) |
(1)申請される場合は・・・
(2)申請書類の提出期限・・・ |
提出先:
研究支援室
提出方法:
写し1部のみを提出。
修正がなければ、正本1部+写し7部(修正があった場合は8部)を提出。
留意事項:
※募集要項、申請書等は同振興会ホームページからダウンロードできます。
※申請に際しては、募集要項、別添の通知文及び事務連絡を参照の上、申請書に不備のないよう、よくご確認ください。また、別添通知文のとおり、申請資格に変更があることにもご注意願います。
※同振興会の特別研究員PDに採用されている者が海外特別研究員申請時に海外の大学等研究機関において研究活動を行なっている場合であっても、必ず日本国内の所属機関を通じて申請してください。
※本学に所属している者が海外特別研究員申請時に海外の大学等研究機関において研究活動を行なっている場合でも、必ず本学を通して申請してください。
※本学の締切日を厳守してください。(同振興会の締切日は、本部国際連携グループが取りまとめて最終的に提出するためのものですので、ご注意願います。)