キャンパスライフ改善という観点から、みなさんの視点で見てこうしたほうがよいとか、こういう設備があればよいとか、そうしたアイデアをお聞かせください。ご意見はこちらからどうぞ。

お寄せいただいたご要望について


1.屋内の自習・休憩スペースについて

対面で会話ができるスペースが必要だと思います。生協食堂2階が開放されたと聞いて行きましたが、テーブルと席が一組ずつ並んでおり、一つのテーブルを囲んで話すということはできません。会話がしにくいため、談話室というよりは自習室に近く、ガラガラです。例えば、KOMCEE West地下のスペースの開放は難しいのでしょうか。
昨年の春休みに、教室がすべて施錠されており、キャンパス内で屋内に居られる場所がなかったことが不便でした。当日申請でも部室に滞在できるようにする、授業期間は開いていた10号館などを開放するなど、気軽に滞在できる場所が欲しいと思いました。
学科の部屋が封鎖されてしまっていることもあり、後期課程の学生がゆっくり出来る場所がほとんどないので、ソーシャルディスタンスを保ちながら団欒できる場所、自習できる場所を設置してほしいです。
発話ができ、黒板が使えるような自習スペースが欲しいです。図書館では発声ができません。黒板を使って友人と数学の議論をしたいです。
KOMCEE Westの地下を開放してほしい。
個人の作業用として、空き教室を夏季休暇中も自由に使えるようにしてほしいです。
感染対策的にも、教室での談笑を止めるには、他に談笑して良い場所を作っていただきたい。
たとえば空きコマの時間に生協で買ったおにぎりを食べる場合など、他の人が授業を受けている時にご飯を食べるのは迷惑になりうる(感染対策的にも、心象的にも)。そのため、どこか飲食をしやすい教室を作って欲しい。
専門的な学習をする際に教科書を読むだけでは分からないことが増えてきたので,友人等と相談したいが,オンラインだとなかなか環境を整備することが難しいと感じる.オンライン化により空き教室が非常に多いので,友人どうしで声を出して相談してもよい教室を設けて欲しい。(少人数の申請がある場合に利用可能にするなど)
学習・議論が行えるスペースとしてKOMCEE West地下のスペースを開放していただきたいです。
駒場キャンパス内のKOMCEE West地下のスペースなど、座ってくつろげる場所を立ち入り可能、もしくは増設して欲しい。
土日でも利用できる教室の確保。
オンラインと対面実習の併用で、時間の都合上、大学でオンライン授業を受けないと対面実習に間に合わない場合があります。研究室に配属されている学生は居室で受講できますが、特に学科3年生には周りの目を憚ることなく発言でき、かつWi-Fi環境が整った空間が無く不便です。そのような場所を提供していただきたいです。
勉強できる場所、歓談できる場所、一人でババッと飯が食えるスペースがあるとありがたいです。
生協購買で買ったご飯をリラックスして食べることのできる場所があれば、食堂が混んでいる時にそちらを利用できて良いと思います。
講義棟が空いていない時でも、少しミーティングをしたり勉強を友達としたりといったことができるスペースが欲しい。図書館のグループ学習室が空いていないのもあって、食堂横のテーブルかKOMCEEのオープンスペースくらいしかない気がする。
自然は極力減らさないでいただきたいです。
また、新たに整備される場に人が集まって騒いでは本末転倒だと思うので、物理的に人同士の過剰な交流を発生させないような空間のデザイン(例えば、椅子や机があるならば距離を取って動かせないようにするなど)が良いです。
様々な居場所の選択肢を作るために、一箇所に大規模な空間を設けるよりも、キャンパスのあちこちに小空間が設けられていたら嬉しいなと思います。机に向かっているのが疲れた時に、気分転換に外に座ってゆっくり勉強・研究できる場所があったらいいなと思います。現状だとコミュニケーションプラザの南館横の椅子がありますが、そこだとたまに大声で騒いでいる人がいるので。KOMCEEの奥の椅子は案外穴場で静かなので、あんな感じの奥まったところに小空間があるといいなと思っています(そこは机がないのであまり長居できないのが難点ですが)。
【フリースペースの開放について】
KOMCEE West B1Fについて授業期間中の平日8:00~19:00の間解放しました。

【教室について】
長期休暇期間中は機材修理・工事などを行うため、教室以外のスペースをご利用ください。
教室を「飲食用」として利用することは行っておりません。
(KOMCEE West B1FのMMホール・こもれび前スペースは飲食できます)

【生協食堂2階について】(終了)
夏季休暇期間中(8/30-10/1)、生協食堂2階を開放しました。
Aセメスター開始以降は食堂混雑緩和のために、食堂利用者に12:00-12:30で開放しております。

【屋外整備について】
ベンチやテーブルの設置など屋外休憩スペースを整備予定。

2.屋外の休憩スペースについて

寝っ転がったり日向ぼっこができる広い芝生が欲しい。
自然に囲まれた今の駒場キャンパスの様子が好きなので、自然を感じてリラックスをしながら勉強ができ、学生にとって勉強がより「気軽にするもの」となるような、屋外での勉強スペース(駒場食堂横にあるようなもの)がもっと欲しいなと思います。
屋外での勉強スペースについては、もっと沢山用意して頂けると、一人の学生としてとても嬉しいです。
屋外に屋根付きの椅子(と机):このご時世なので屋内より屋外で交流できた方が望ましいものの、駒場の屋外の椅子は9割方屋根がなく、雨天時に利用しがたい状況と言えます。そのため、「屋根付き」の構造物が整備されると良いのではないかと考えます。
ベンチを構内にもっともっと増やしてほしいです。 欲を言えば、雨や日差しを避けられる屋根付きの屋外ベンチがほしいです。 現時点では学食の脇くらいにしかありません。なので雨天時や快晴で日差しが強い日は、すこし座って休憩、ということができません。
駒場は、外での憩いの場が少ないように感じる。 気軽に座って話せる椅子が食堂前に少しだけしかないので、場所があれば広場的なものをどこかに別に作ってほしい。
屋外で食事や歓談ができるよう、ベンチとテーブルを増設・改修・整備してほしい。 食堂が営業しない日に食事場所に困るほか、そもそも学生数に対してベンチが少なすぎる。 整備・改修がなされず朽ちているベンチも多い。
木陰にベンチを増やしてほしい。
【屋外整備について】
ベンチやテーブルの設置など屋外休憩スペースを整備予定。

3.ネットワーク環境について・施設整備について

大学内でオンライン授業を受けられる設備の拡充が望まれます。 対面とオンラインが混在する状況で安定した通信環境が大学で確保できないのは学習の面から致命的であると考えます。 通信環境の改善並びにオンライン受講教室の環境整備(小さな教室だと見知らぬ人同士の受講は居心地が悪くなったり、受講態度が悪い人に悩まされたりする)が必要です。
5号館の電波が悪くてオンライン授業を受講できないことが多いのを改善してほしい。
【ネットワーク環境について】
対面授業の実施については、教室数やWIFI環境、全学の指針など様々な要素があり、慎重に検討しています。また、キャンパスにおけるオンライン受講については、キャンパス内混雑情報モニタリング(https://www.c.u-tokyo.ac.jp/zenki/news/kyoumu/campus_monitoring.pdf)もご活用ください
後期課程学生用に8号館にオンライン受講教室を設けていただくこと、8号館のインターネット環境を整備し,ハイブリット授業を実施できるようにすることをご検討いただけませんでしょうか。
後期課程生が中心に使うことのできるwi-fi環境の整った教室をある程度用意していただきたいです。
また、14号館その他各学科の建物でもオンライン授業が受講できるようにしてもらえると密を避けて授業が受けられます。
前期課程生も8号館を使うようになり、クラスで教室を占領したりするので、後期課程生の使用が難しくなっています。
ご対応いただけると幸いです。また、前期課程生が授業外の時間を過ごせる空間を確保することで、結果的に上の問題も解決するのではないかと考えています。よろしくお願いいたします。
学生数と現代学生一人当たりの通信量に見合った通信設備を整えてほしい。 学外の友人とオンラインで勉強会をする際、駒場8号館でzoomにつなぐと落ちてしまうことが過去に3回あった。
駒場の、特に後期教養の授業は少人数授業が主だと思います。
教室内で「密」になることはあまり考えられません。 短期的な感染者を減らすことのみを考えれば現状のままでよいのかもしれません。ですが、長期的な教育効果、大学のあり方を考えればどこかで対面へと移行していく必要があると強く思います。
(ただし、かつて900番講堂や13号館で行っていたような大講義はオンラインのままでよいと思います)
【8号館について】
8号館のWIFI環境は増強工事自体は完了しています。ただし4階の教室は構造上つながりにくいようで、8号館に後期課程学生用のオンライン受講の専用の教室を設けることは難しいです。なお、教室の各席に貼り紙は困難なため、教室利用可能な人数の上限は掲示により示しています。
あわせて、8号館の空き教室を学習で使用する後期・大学院学生のため、前期課程学生は使用しないように館内に掲示で注意喚起を行っています。
教室内の電源コンセントの数を増やして欲しい。
現状、対面授業の前後に教室でオンライン受講することが多いが、電源が少ないため不便である。
ユータス君
5号館、12号館、13号館、900番講堂、KOMCE EASTについては、今年度、オンライン授業に対応するための電源・コンセントの増設を行います。
室内に憩いの場的なものをつくるのであれば、空調設備の工事が必要だと思う。空調に換気・除菌機能を付けることで、教室等の三密状態への不安は軽減されると思います。
換気機能は設置済みですが、除菌機能付き空調設備の整備は検討しておりません。

4.授業について

対面授業を増やして欲しい。オンラインだけだと自分の力だけで勉強する空気感になってしまっていて、勉強のペースを上手く保つのが難しい。
これまで何回か私が対面授業で登校した際、その後のオンライン授業を教室から受けていたのですが、感染の危機意識が薄い同じクラスの学生は10人前後で集まって大声で談笑し、教員の声が聞こえなくなるほどうるさく、とても迷惑でした。
それは私がクラスに仲のいい友達がほとんどおらず、彼らからしても私の存在は気にならないため配慮しようとは思わなかったからなのだと思います。
対面授業前後の教室は非常に感染リスクが高いです。多くの学生はすでにコロナなどないかのように友達との時間を楽しんでいます。ただ、今更感染対策を徹底しようとしても大学も学生も無理だと思います。一人一人が意識を変えるしかないと思います。
今年度のAセメスターにどの程度の対面授業を取り入れる予定なのかは分かりませんが、一定数の対面授業を学生が選べる状況を作る必要があると思います。
偶然的な出会いの場をきちんと「学問」という文脈において確保するという意味で、対面授業を拡充させて欲しい。
授業は授業時間内で完結するものではない。授業を超えた繋がりができる点にこそ、大学の授業の本来的な魅力があるのではないか。
【対面授業について】
前期課程の授業については、感染状況を勘案しながら、カリキュラムや施設の条件が許す範囲で可能な限り対面授業を増やす方向で検討しています。

【感染防止対策について】
教室掲示による注意喚起は既に実施しております。また、一部ですが職員の巡回も開始しました。ご意見にもありました通り、学生の皆さん、ひとりひとり意識をもって、手指のこまめな消毒、マスクの着用、ソーシャルディスタンスの確保についても引き続き励行してください。

5.駒場図書館について

友人と共に相談や議論をしながら学習できるスペースを設けてほしい。恐らく、図書館内のグループ学習室などがそれに該当するが、コロナ対策のため、閉鎖されたままである。ソーシャルディスタンスを適宜とりながら、そのような活動を行える場所があると良い。
図書館のグループ学習室が閉鎖されていますが、換気の条件など、十分な感染対策をとった上で、開放していただきたいです。また、当面飲食不可のままで構わないですが、1階のラウンジも開放していただきたいです。
コロナ禍に限りませんが、アクティブラーニング、能動的な学びを推進しているのであれば、会話可能なスペースを増やし、図書館の資料を活用しながら他者とともに学ぶことができる環境を整えていただければありがたいです。
現状図書館の閲覧席数が制限され、試験期間中の午後は席が確保できない学生が発生するという事態を目にしました。
貸し出し手続きをして教室で自習すれば解決するとも言えますが、移動等煩雑であるので、図書館内の席の問題の改善をしていただけると幸いです。
図書館では、友達と相談しながら勉強できないので、友達と相談しながら勉強できるスペースが欲しいです。
休日に終日駒場図書館で勉強・研究する際にご飯を食べる場所が少ないように思います。
図書館の開館時間の延長(特に前倒し)と飲食スペースの解放をお願いしたいです。 10時は流石に遅い気がします。また、室内で昼食を取るスペースが欲しいです。 (今は炎天下の中学食の前のスペースで食事を摂ることを強いられています)
【開館時間について】
新学期の開始にあわせて駒場図書館の一部利用制限を緩和しました。 10月4日以降、平日(土日祝除く)の開館時間を10:00-20:00から9:00-21:00に延長します。
https://www.lib.u-tokyo.ac.jp/ja/library/komaba/news/20210924

【閲覧席について】
図書館内閲覧席は現状1/3程度としていますが、1/2程度に拡充しました。

【グループ学習室について】
グループ学習室というスペースがありますが、比較的狭い密閉空間のため、現在利用を中止しています。

【館内飲食について】
図書館内での、飲食スペースはもともとラウンジがありましたが、狭い空間で、消毒などの感染防止対策をとれないので、当面は中止しております。
図書館資料の郵送による貸し出しサービスの対象となる資料を拡大していただきたいです。現在は総合図書館開架資料、総合図書館アジア研究図書館資料、総合図書館自動書庫資料のみが対象となっていますが、駒場図書館や駒場キャンパス内の研究所の図書室の資料も郵送で貸し出していただきたいです。
【図書館資料の郵送による貸し出しサービスについて】
駒場図書館でも、学位論文を執筆中で、ホームライブラリに来館が困難な本学大学院生、学部学生には、郵送サービスを行っています。
https://www.lib.u-tokyo.ac.jp/ja/library/komaba/deliveryservice
学内他館のサービスは、 https://www.lib.u-tokyo.ac.jp/ja/library/contents/news/20200228をご覧ください。

6.課外活動について

音楽等の課外活動を実施する上で、キャンパスプラザや学生会館は部屋が狭いため感染対策上もベストとは言えず、数多く存在する音楽系の団体の利用を十分に賄えていない。できるだけ早く、コミュニケーションプラザを再び利用できるようにしてほしい。
コミプラについて、団体利用のみ可能になりましたが、個人利用が依然として不可となっているのを改善してほしいです。感染症対策としては個人利用の方が圧倒的にリスクは低いはずなので、疑問に思っています。(ピアノが弾きたいだけです...)
現在インカレサークルの代表を務めているが、集まって楽器を演奏できる場所を作って欲しい。日差しが避けられれば屋外でも構わない。飲食を禁止として学外のサークルメンバーも入構できるようにして欲しい。
楽器の演奏は難しくても、せめて学外のメンバーと共に会議のできる場所を作っていただけるとありがたい。
駒場キャンパスにおいて文化系サークルが安全に活動できるよう、大教室の開放、教室の換気、消毒設備の充実など、活動場所の整備をぜひお願いしたいと思います。例えば大きめの教室を人数制限をつけた上で解放するようにすれば、消毒やマスクの徹底などの対策と合わせれば、場合によってはワクチン接種の証明も要求すれば、文化系サークルが安全に活動できると思います。サークルこそが、多くの人にとって最も身近で安心できる居場所です。その居場所をぜひ守っていただきたいと思います。
普段の活動場所に加え、対面での新歓活動が行える場もぜひ確保していただきたいと思います。これについても、多めに日程を確保し、いくつかの制限をつけた上で大教室を開放していただきたいと思います。
【課外活動場所について】
学生会館・キャンパスプラザでは課外活動を再開しており、コミュニケーションプラザは10月下旬からの利用再開に向けて8/6から申請受付を開始しています。教室借用制度も再開させていく予定です。
パーテーションで座席を区切って安全に話し合いのできるフリースペース(学生会館やキャンパスプラザなど)
学生会館委員会にご相談ください。

7.その他

カウンセリング活動をさらにオープンな場で行ってほしいです。今の状態では、東大のスクールカウンセリングを利用できている学生は少ないです。しかし、訪れやすい・広い・明るい場所を設けて、そこにカウンセラーや相談員が常駐し、カジュアルに学生とカウンセラーが話せるような環境を作れれば、カウンセリングがもっと身近なものになるはずです。学生のメンタルヘルスへの配慮を、「相談しに行きやすいオープンなカウンセリングスペースをつくる」という形でぜひ実現してほしいです。
数クラスに一人とかでもいいので気軽に相談できるようなかかりつけの精神科医(メンタルをサポートしてくれる人)をつけてほしい。
【カウンセリングについて】
学生支援課では,学業以外の学生生活面でのサポートや相談に応じています。
どんなことでも結構ですので,気軽に相談に来てください。
各種相談窓口はこちらhttps://www.c.u-tokyo.ac.jp/consultation/index.html
学生相談所のさらなる周知・広報を学生相談所と検討しています。
フードショップが小さすぎるので、より大きくてクオリティのいい軽食販売の場所が欲しい(パン屋とか)。
今のところ、イタリアントマトか生協で購入したものを生協食堂まえの屋外席で食べるしかないように思います。
イタリアントマトは、営業しているか行ってみないと確かめられず心許なく感じます。大学の管轄外かもしれませんが、TwitterやHP等で営業情報を発信してくれたら嬉しいです。
門が閉まっているのもあり、キャンパス外に食べに行くのも時間とエネルギーがもったいなく感じてしまうので、できればキャンパス内でこうした飲食関連の施設を充実させてもらえると、とても助かります。
生協に関しても、早くに閉まってしまう為不便に感じています。そして、生協食堂まえの屋外席は満席なことが多い上に、天候にも左右される為使い勝手が悪いです。図書館一階の飲食スペースを感染対策しつつ利用可能にするか、コミュニケーションプラザや生協食堂の一部を解放するなどしてくれたら良いのにと思います。
学食の屋外の座席をもう少し増やしていただけると感染リスクを抑えながら歓談でき、人間関係が広げやすいかと思います。
食堂外側の机や椅子を直してほしい。
生協食堂の外の座席の劣化、損傷が目立ちます。破損したものが放置されているのも危険に思います。オンキャンパス授業がより増加し、生協食堂の負担が大きくなる前に修繕されることを願います。
入口付近にアルコール消毒のできる場所があったり、定期的にテーブルを消毒してくださるのはよいのですが、箸をとるときの仕組み(大量に箸がケースに入っており、必要ならそこから自分で二本とる、というものです)が、感染対策のうえでよろしくないと思います。
営業時間時ついて、現状では入構制限やオンライン授業の実施のため、学内での滞留人口が減っている状況で、利用いただけない方も多くいらっしゃるため現在の時間で営業しております。今後の状況で、学内での滞留人口が増え、5限後も大学内で勉強や課外活動される動きが増えてきた際には営業時間の延長等について検討をいたします。
また、コモレビやパンショップについては、まだ再開の予定はございません。現状の営業店舗にて対応が難しくなった際や利用者の回復がされてきた際に検討したいと存じます。

利用について、生協食堂では個食・黙食をお願いしており、ポスター掲示と館内アナウンスを行っています。会話が目立つようであれば、巡回スタッフから声掛けするようにいたします。
食堂2階の銀杏については、食事スペースとしての利用を行っており、1階2階と分散しての利用をお願いしております。また、混雑状況については、レーンの並び方や提供スピードを上げることで、少しでも混雑緩和できるように対応していきます。
2階の営業自体については、学内滞留人口の変化に沿って、再開について検討をいたします。

夏季期間においては8月末から食堂ホールを勉強できる場所、飲食が出来る場所を開放しておりました。利用していただけていたら幸いです。

イス・テーブルについて、破損しているものは利用しないように撤収します。修繕できるものは修繕する予定です。
衛生面でお気づきの点は検討いたします。

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