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最終更新日:2015.06.30

在学期間延長

在学期間延長の手続きは4月入学の学生は2月頃とします。手続きは年に1回のみです。

所定の時期(4月入学の学生については2月頃)に研究科掲示版(正門横)及び、総合文化大学院係のHPに提出期間について掲示するので、掲示及びHPをよく確認してください。

在学期間の延長を希望する場合は、総合文化大学院係で在学期間延長届(修士icon_pdf.gif博士icon_pdf.gif)の交付を受け、必要事項を記入した後、指導教員と専攻・系長の捺印を受けてから所定の期間に総合文化大学院係へ提出してください。授業料未納・書類不備の場合は、受理しません。

退学及び休学を申し出ないかぎり、在学期間(修士は3年/博士は5年)が満了になるまで、次学期の授業料が発生します。次年度以降の在学意思表示として、必ず提出してください。
書類提出が遅れる場合、次年度の学生証交付などが遅れる場合があります。

※10月入学、または9月入学の学生は、「4月入学」の部分を「自身の入学された月」と置き換えてください。