環境安全管理室
【お問合せ】東京大学教養学部 環境安全管理室 TEL:03-5454-4408(内線:44408)
<E-mail>
kankyo-anzen.c[at mark] gs.mail.u-tokyo.ac.jp
(表記のメールアドレスの[at mark] は@に置き換えてください。)
駒場Ⅰキャンパスの環境安全管理室は101号館(地図)の2階(23B室)にあります。
環境安全管理室メンバー
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- 2019.12.05
- 令和元年度 総合文化研究科長・教養学部長による安全衛生パトロール

- 2019.12.05
- 令和元年度 数理科学研究科長による安全衛生パトロール

- 2018.11.12
- 平成30年度 総合文化研究科長・教養学部長による安全衛生パトロール

- 2018.11.12
- 平成30年度 数理科学研究科長による安全衛生パトロール

もし事故や災害が起こったら
教育・研究活動や大学運営などの業務中及び通勤・通学途上に事故・災害に遭ったときには、事故・災害報告の提出が必要となります。非常に軽度の事故は報告いただかなくても結構ですが、医療機関にかかるようなけがをされた場合には、報告書をご提出ください。けが人がいない場合にも、今後の安全対策の参考となるような事例は、ヒヤリハットとして報告をお願いいたします。なお、学生の課外活動や職員のレクリエーションによる受傷などの事故災害の場合は必要ありません。その他、判断に困るものは環境安全管理室までお問い合せください。なお事故・災害報告の提出はwebシステム上で報告書を作成する方式に変更になりました。報告書の作成サイトには以下のリンクからお入りください。
http://utsmis.adm.u-tokyo.ac.jp/UT_Anei_User/Report/Accident/![]()
このサイトで報告書が作成されますと、部局環境安全管理室に通知が来るシステムとなっております。その後、状況確認等のために環境安全管理室から報告くださった方に連絡を差し上げることとなりますのでご了承ください。
なお上記サイトの「事故・災害」タブで「事故・災害報告書」―>「事故・災害事例一覧」に進みますと、大学内で起こった過 去の事故例のファイルを検索・閲覧できます。
また、下記リンク先より事故災害事例の要約版が閲覧できます。
野外において教育研究活動を行うとき(野外活動計画書様式)
野外において教職員または学生が教育研究活動を行う場合には、「東京大学の野外における教育研究活動に関する安全衛生規程」
に従い、上記様式の計画書を事前に部局環境安全管理室にご提出ください(原則実施日の一週間前までに提出してください。実施日の直前まで参加者または、詳細な日程が確定しないなどの事情がある場合にも、一週間前までに概要をお知らせ願います)。なお、施設見学等、管理者が明確な区域内での活動(訪問先に見学者コースが設けられている場合など)には計画書の提出は不要です。
やむをえず学生等に自動車を運転させることがある場合にはガイドラインに従い、「野外教育研究活動における学生等の自動車運転届」もご提出ください。
(押印書類をスキャンしたPDF、またはPDF書類に電子押印されたものを添付書類として電子メールでお送りいただいても結構です。なお電子メールで提出される場合は、責任者・担当教員本人からのメールやccに入れていただくなど、責任者・担当教員の承諾を得て提出されたことが確認できれば押印を省略することができます。)
また、野外活動時の携帯用に環境安全本部編集の「野外活動における事故防止指針」
という小冊子がありますので、必要な方はお申し出ください。
Guideline for Health and Safety Management and Preventing Accidents during Field Activities
(PDF file available to University members only) ![]()
化学薬品の使用について
平成19年7月1日制定の化学物質管理規程
により、研究室等の薬品在庫量・使用量はすべて化学物質管理システム(UTCIMS)
による管理となりました。新たに化学薬品の使用を始める研究室は部局環境安全管理室にご連絡ください。 また大学内で化学薬品を取扱う場合、様々な法律 の適用を受けます。化学薬品の購入・使用・合成・譲渡・廃棄等に関して、もし疑問の点がございましたら部局環境安全管理室にお問い合せください。なお向精神薬に関しましては、研究科として試験研究使用のための 登録証
を取得していますが、申請時に届け出た「薬品名・保管場所・使用場所」に限定された使用許可ですので、新たに使用を希望する場合には環境安全管理室にお申し出ください。
化学物質リスクアセスメントにつきましては、こちらをご覧ください。
廃液タンクの請求について
令和7年4月より、部局内(駒場Iキャンパス)での実験系廃液タンクの貸出し方法を事前請求制へと変更させていただくことになりました。以下のgoogle formから貸出を希望する「すべての廃液タンク」について分類と数量を入力してください。水曜日午前中までに請求されたタンクは、同じ週の金曜日の廃液回収時にお受け取りいただけます。
廃液タンク請求フォーム(ECCSアカウントでのログインが必要です)