就労管理システムによる勤怠管理について
本学では、教職員に始業・終業時刻を確認、記録することにより労働時間を適正に管理することを目的として、「就労管理システム」を導入しています。
教養学部では、原則全ての(特定)短時間勤務有期雇用教職員を対象に本システムを利用し、就労管理システムによる勤務時間管理に基づく給与支給(給与連携)を行っています。
就労管理システムでの各種休暇等の申請・承認内容が「勤務表」に反映・記録され、その情報により自動的に給与が支給されますので、毎月、所定の期限までに各種申請・承認が完了している必要があります。
このページでは、(特定)短時間勤務有期雇用教職員向けに、就労管理システムで申請者が行うことの概要を説明します。
※就労管理システムへは、こちら(東大ポータル» 人事情報MyWeb » 就労管理)
からログインできます。就労管理システムの詳しい操作については、システムトップページに掲載されている申請者用マニュアル
をご確認ください。
- 就労管理システム利用開始に
あたっての準備※新規採用の方はまずこちらをご確認ください。 - 就労管理システム上で行うこと ・出退勤の打刻
・超過勤務申請、休暇等の申請(就労申請)及び承認手続き
・月次申請・月次承認
・就労申請対応事例 - 就労管理システム利用の流れ
- 資料1. 1次承認者、代理承認者、勤務時間管理員一覧・連絡先
2. 代理承認の流れ
【問い合わせ先】
教養学部等総務課総務チーム 内線:46014,46893
Email: soumu.c@gs.mail.u-tokyo.ac.jp
