科学研究費助成事業(科研費)
【お問合せ】東京大学教養学部・経理課研究支援係 TEL:5454-4419(内線:44419)
平成25年度科研費公募について(通知)
平成25年度科学研究費補助金の公募につきまして、以下のとおり研究支援室宛の提出期日等をお知らせいたします。
つきましては応募される研究代表者の方は必ず以下の通知をご確認のうえ、e-Rad(府省共通研究開発管理システム)を通して研究計画調書を作成頂き、期日までに研究支援係にご提出頂きますようお願いいたします。
なお、文部科学省及び日本学術振興会のホームページに記載されています提出期日は教養学部研究支援係の提出期日とは異なりますので、ご注意ください。
■e-Rad(府省共通研究開発管理システム)
URL https://www1.e-rad.go.jp/rdms/res/login/resLogin.html
■応募書類作成に係るe-Rad(府省共通研究開発管理システム)の操作手順について
研究計画調書を作成する際のシステム上での操作手順につきまして、以下の資料をご参照願います。
・e-Rad操作手順![]()
また、応募書類の作成にあたり、以下の資料もご参照ください。
・「応募内容ファイル」作成上の注意箇所![]()
・H25公募内容等のQ&A![]()
公募要領等について
(A)文部科学省分(特定領域研究、新学術領域研究)
http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1324980.htm
(B)日本学術振興会分(特別推進研究、基盤研究、挑戦的萌芽研究、若手研究(A・B))
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/03_keikaku/download.html
(C)日本学術振興会分(研究成果公開促進費)
※機関を通じて申請する種目ですが、電子申請でない研究種目です。
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/13_seika/keikaku_dl.html
平成25年度科研費公募時における変更点について
応募者のみなさまにご留意いただきたい変更箇所は、以下の通りです。
*詳細は平成25年度公募要領(目次前ページ)、及びこちら
をご確認ください。
1 「系・分野・分科・細目表」が改正されました。
今回の改正は10年に1度の大改正であり、系・分野・分科・細目の構成が大幅に変更されております。従いまして、今回の応募にあたっては古い細目表は用いず、必ず25年度の公募要領に掲載の最新の細目表に基づいて細目・キーワードを選択するようお願いいたします。
*系・分野・分科・細目表の新旧対照表は、文科省のウェブサイトに掲載されております。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/toushin/1320054.htm
2 新学術領域研究に関連する重複応募の制限が緩和されました。
新学術領域研究においては、今回の公募から下記の重複応募が新たに認められることとなりました。
・公募研究においては、2件まで重複応募を認める。(但し、同一領域に2件の応募は不可)
→従来は、公募研究の応募は同一領域・他領域に係わらず1件しか認められませんでした。
・計画研究代表者は、基盤研究(S)の研究代表者との重複応募を認める。
→従来は、重複応募に制限がありました。
→総括班の代表者は従来通り重複応募は認められておりません。
・計画研究・公募研究の研究代表者は、特別推進研究の研究分担者として応募することを認める。
→従来は、重複応募に制限がありました。
→特別推進研究の研究代表者との重複応募については、従来通り制限があります。
→総括班の代表者は従来通り重複応募は認められておりません。
3 若手研究(B)の応募に際して審査希望分野として2つの細目を選定できることとなりました。
若手研究(B)の応募に限って、希望に応じて2つの細目を審査希望分野として選定出来るようになりました。
→従来は、1つの細目の選定しか認められておりませんでした。
→本制度は、「研究計画が新興・融合的である」等の事情がある場合に希望に応じて複数分野での審査に付すことが出来るようにしたものです。従って特段の希望がなければ、従来どおり細目を1つ選定していただければ結構です。
*必ず細目を2つ選定しなければならないということではありません!
※以下は平成23年度公募以前の変更事項ですが、特に重要な事項ですので、今一度ご確認いただきますようお願いいたします。
・研究代表者の交替は出来なくなりました
研究代表者は、応募に当たっては、研究期間中に退職等により応募資格を喪失し、責任を果たせなくなることが見込まれる者は研究代表者となることを避けるよう求められています。 こうしたことから、平成23年度からは、既に採択されている研究課題についても、研究代表者を交替することは認められないこととなりました。
・研究計画調書は全種目ともモノクロ印刷により審査に付されます
研究計画調書は平成23年度から全ての研究種目において、モノクロ印刷にて審査委員に送付されます。印刷した際、内容が不鮮明とならないよう、作成に当たってはご注意ください。
・研究成果報告書を提出されない場合、科研費の研究遂行が出来なくなります
科研費の研究終了後にご提出頂いております「研究成果報告書」を理由なく提出しない研究代表者については、補助金を交付しない、他の科研費の執行停止を求める、等の措置を行う旨が記載されました。
「研究成果報告書」の提出対象の研究種目・研究代表者には、提出時期に個別に通知いたしますので、必ず期日までにご提出願います。
応募検討時に必ずご確認ください
平成25年度科研費の応募にあたっては、重複制限の該当の有無を公募要領で必ずご確認いただき、 応募予定の研究種目(審査区分)への応募が可能かどうか、必ずご確認をいただきますようお願いいたします。
※重複制限は研究分担者にも該当します。
・重複制限のルールについて(学振の公募要領P16-25、文科省の公募要領P24-30を参照)
若手研究(A・B)の受給回数制限についてもご注意ください。(学振の公募要領P13を参照)
提出書類・提出部数及び提出期限
Ⅰ 研究代表者として応募の場合
(A) (独)日本学術振興会分(特別推進研究、基盤研究(S・A・B・C)、挑戦的萌芽研究、 若手研究(A・B)
公募要領等掲載URL((http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/03_keikaku/download.html))
*研究計画調書の様式は下記よりダウンロードしてください。
| 研究種目 | 研究計画調書 | 提出部数 | 提出期限 | ||
| 前半(Web入力) | 後半(様式) | ||||
| 特別推進研究 |
電子申請システムによるWeb入力 →作成・入力要領 |
S-1-1(1) S-1-1(2) →記入要領 |
初回提出時に1部 「確認完了提出」後に2部 ※ 糊付けせず、ゼムクリップ留めで両面印刷のこと。(右記も参照) |
【特別推進研究】 ・研究支援室での確認完了後、忘れずに「確認完了・提出」ボタンをクリックし応募手続きを済ませること。 併せて、研究計画調書を2部 研究支援係に提出のこと。(版数が1版以降になっている最新版を提出のこと) |
|
| 基盤研究(S) |
S-1-6 →記入要領 |
【基盤研究S・A・B・C】 ・研究支援室での確認完了後、忘れずに「確認完了・提出」ボタンをクリックし応募手続きを済ませること。 併せて、研究計画調書を2部研究支援係に提出のこと。(版数が1版以降になっている最新版を提出のこと) |
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基盤研究 (A・B) |
一般 |
S-1-7 →記入要領 |
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| 海外 |
S-1-9 →記入要領 |
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| 基盤研究(C) |
S-1-8 →記入要領 |
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| 挑戦的萌芽研究 |
S-1-10 →記入要領 |
【挑戦的萌芽・若手研究A・B】 平成24年10月16日(火)16時までに、電子申請システムで作成した研究計画調書を紙媒体で1部研究支援係に提出すること。 (この段階ではまだ「確認完了・提出」ボタンはクリックしない。版数が0版のものを提出のこと) ・研究支援室での確認完了後、忘れずに「確認完了・提出」ボタンをクリックし応募手続きを済ませること。 併せて、研究計画調書を2部研究支援係に提出のこと。(版数が1版以降になっている最新版を提出のこと) |
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| 若手研究(A) |
S-1-12 →記入要領 |
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| 若手研究(B) |
S-1-13 →記入要領 |
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*科研費については文科省の方針により、段階的に「基金化」されているところです。それに伴い、今回応募の研究課題が採択された場合、研究種目によって以下のとおり研究費の交付形態が異なります。交付形態毎に各種手続き(交付申請・実績報告など)や取扱い(経費執行にあたってのルール)にも差異がありますので、予めご留意ください。
特別推進研究・基盤研究(S)(A):補助金(科学研究費補助金)として交付
基盤研究(C)・若手研究(B)・挑戦的萌芽研究:基金(学術研究助成基金助成金)として交付
基盤研究(B)・若手研究(A):基金と補助金を組み合わせて交付
(以上は平成24年9月現在。今後も基金化種目は拡大されていく見込みです。)
(B)(独)日本学術振興会分(研究成果公開促進費「学術図書、データベース」)
※機関を通じて申請する種目ですが、電子申請ではない研究種目です。
公募要領等掲載URL(http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/13_seika/keikaku_dl.html)
(1)研究成果公開促進費(学術図書)
| 応募書類 | 提出部数 | 提出期限 | ||
| 「広領域」以外の審査を希望する場合 |
7部(正1部、副6部) ※副の3部は糊付けせず、クリップでとめること。 |
平成24年10月15日(月)16時までに、作成した応募提出書類を紙媒体で1部研究支援係に提出すること。 |
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| 「広領域」での審査を希望する場合 | 審査希望分野が2つの場合 |
12部(正1部、副11部) ※副の3部は糊付けせず、クリップでとめること。 |
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| 審査希望分野が3つの場合 |
17部(正1部、副16部) ※副の3部は糊付けせず、クリップでとめること。 |
|||
|
3部(正1部、副2部) ※副2部は糊付けせず、クリップでとめること。 |
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|
見積書(※) 様式(刊行用) 様式(翻訳・校閲用) |
「広領域」以外の審査を希望する場合 | 7部(正1部、副6部) | ||
| 「広領域」での審査を希望する場合 | 審査希望分野が2つの場合 | 12部(正1部、副11部) | ||
| 審査希望分野が3つの場合 | 17部(正1部、副16部) | |||
| その他の審査資料 | 完成した原稿の写し | 2部 | ||
|
発行部数積算 様式 →記入例 |
各3部(正1部、副2部) | |||
|
提出確認票 様式 |
2部(正1部、副1部) | |||
(※)「見積書(学術図書刊行用)」は必ず3社以上から徴し、最も安価な業者を選定した上で提出してください。また、「見積書(学術図書・翻訳・校用)」は、翻訳・校閲経費を必要とする場合に提出して下さい。
(※)見積書のご提出は以下のとおりお願いいたします。
・選定業者の見積書(最も安価な業者):上記表に記載の部数をご提出ください。
・他2社以上の見積書:原本1部のみをご提出ください。
(2)研究成果公開促進費(データベース(研究成果データベース))
| 応募書類 | 提出部数 | 提出期限 | ||
|
データベース計画調書 (両面) |
「広領域」以外の審査を希望する場合 |
7部(正1部、副6部) ※副の3部は糊付けなし、クリップでとめる。 |
平成24年10月15日(月)16時までに、作成した応募提出書類を紙媒体で1部研究支援係に提出すること。 研究支援室での確認完了後、忘れずに左記の提出部数を研究支援係に提出のこと。 |
|
| 「広領域」での審査を希望する場合 | 審査希望分野が2つの場合 |
12部(正1部、副11部) ※副の3部は糊付けせず、クリップでとめること。 |
||
| 審査希望分野が3つの場合 |
17部(正1部、副16部) ※副の3部は糊付けせず、クリップでとめること。 |
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|
応募カード (片面) |
3部(正1部、副2部) ※副は糊付けせず、クリップでとめること。 |
|||
|
入力作業委託費見積書 (※2) |
「広領域」以外の審査を希望する場合 | 7部(正1部、副6部) | ||
| 「広領域」での審査を希望する場合 | 審査希望分野が2つの場合 | 12部(正1部、副11部) | ||
| 審査希望分野が3つの場合 | 17部(正1部、副16部) | |||
|
CD-ROM又は、DVD-ROM作成委託費見積書 (※2) |
「広領域」以外の審査を希望する場合 | 7部(正1部、副6部) | ||
| 「広領域」での審査を希望する場合 | 審査希望分野が2つの場合 | 審査希望分野が3つの場合 | ||
| 審査希望分野が3つの場合 | 17部(正1部、副16部) | |||
|
その他の審査資料(※1) (1)利用規定 [A] (2)検索過程・結果 [B] (検索開始から検索結果が表れるまでの画面上の過程をそれぞれプリントスクリーン等で印刷し、検索過程における画面上の流れが分かるようにしたもの) (3)検索マニュアル [C] (4)CD-ROM又はDVD-ROM配布先一覧 (※2) |
各3部(正1部、副2部) | |||
| 確認票 | 2部(正1部、副1部) | |||
(※1)
「その他の審査資料」((4)を除く。)について、やむを得ない事情により提出できない資料がある場合は、必ず計画調書の所定の記入欄に、提出できない資料とその理由を記入してください。
また、「その他審査資料」でA4判サイズ以外のものは、A4判に拡大・縮小コピーを行うか、A4判の大きさの台紙に貼り付けるなどしてA4判に統一し、 (1)~(3)については複数枚ある場合は散逸しないように綴じ合わせ、資料の表紙(1ページ目)右上に丸囲みのアルファベット([A]~[C])を記載 してください。
(※2)
「見積書」のうち、「入力作業委託費見積書」は、平成25年度に入力作業委託費を必要とする場合に提出してください。(但し、入力作業請負)
また、「CD-ROM又はDVD-ROM作成経費見積書」は、応募する事業期間内にCD-ROM又はDVD-ROM作成経費を必要とする場合には必ず提出し、併せて、「その他の審査資料」の「CD-ROM又はDVD-ROM配布先一覧」も提出して下さい。
(3)研究成果公開促進費(国際情報発信強化)
本種目は、学会又は複数の学会等の協力体制による団体等を対象として公募を行うため、研究支援係での応募書類の受付・取りまとめ等は行いません。
なお、公募要領は下記のURLからダウンロード可能です。
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/13_seika/keikaku_dl.html
(公募要領は、「学術図書」「データベース」と共通です。)
(C)文部科学省分(特定領域研究、新学術領域研究(研究領域提案型)、特別研究促進費)
公募要領等掲載URL(http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1324980.htm)
*研究計画調書の様式は下記よりダウンロードしてください。
| 研究種目 | 研究計画調書 | 提出部数 | 提出期限 | |
| 前半(Web入力) | 後半(様式) | |||
|
新学術領域研究 研究領域提案型 公募研究 〔新規応募〕 |
電子申請システムによるWeb入力 |
S-1-21 →記入要領 |
初回提出時に1部 「確認完了提出」後に2部 ※糊付けせず、ゼムクリップ留めで両面印刷。(右記も参照のこと) |
平成24年10月16日(火)16時までに、電子申請システムで作成した研究計画調書(領域計画書)を紙媒体で1部研究支援係に提出すること。(この段階ではまだ「確認完了・提出」ボタンはクリックしない。版数が0版のものを提出のこと) ・研究支援室での確認完了後、忘れずに「確認完了・提出」ボタンをクリックし応募手続きを済ませること。併せて、研究計画調書(領域計画書)を2部研究支援係に提出のこと。(版数が1版以降になっている最新版を提出のこと) |
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新学術領域研究 研究領域提案型 《新規の研究領域を領域代表者として設定する場合》 〔新規応募〕 |
電子申請システムによるWeb入力 →入力要領 |
S-1-18 →記入要領 |
||
|
新学術領域研究 研究領域提案型 《新規の研究領域に計画研究の研究代表者として参画する場合》 〔新規応募〕 |
電子申請システムによるWeb入力 →入力要領 |
S-1-19 (※2) |
領域代表者に提出した応募情報(Web入力項目のみ)のPDFファイルを印刷し、1部を研究支援係に提出のこと。(※1) | |
(※1)
新学術領域研究(研究領域提案型・《新規の研究領域に計画研究の研究代表者として参画する場合》)に計画研究の研究代表者として参画する場合、応募情報(Web入力)によるPDFファイルの作成期限については、領域代表者に十分に確認をしてください。(領域研究者の所属機関により提出期限は異なります)
(※2)
後半部分(様式S-1-19)については、応募をした領域がヒアリング審査の対象となった場合にのみ、作成いただくものです。(秋の応募の段階では、提出の必要なし)
(D)文部科学省分(研究成果公開促進費(研究成果公開発表))
本種目は、学会等を対象として公募を行うもののため、研究支援係での応募書類の受付・取りまとめ等は行いません。
なお、公募要領は下記のURLからダウンロード可能です。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1324903.htm
公募、研究計画調書作成に関する注意事項
■以下の種目・審査区分等への応募を予定されている方は、別途研究支援室までご連絡願います。
・特別研究促進費(突発的に発生した災害などに関する緊急の研究)への応募
・研究計画の大幅な変更が伴うことを理由とする継続研究課題の応募
・新学術領域研究の継続の研究領域に、新規で計画研究の研究課題を応募
■研究計画調書については、別紙「チェックリスト」
を参照し誤りが無いよう作成願います。
■応募に当たって、研究組織内に研究分担者を設定する研究代表者は、下記により必ず研究分担者承諾書を各研究分担者から集めて頂き、 原本はお手元に保管のうえ、写しを1部、応募書類と一緒に研究支援係に提出してください。
〔基盤研究(C)、挑戦的萌芽研究で研究分担者を設定の場合〕
・研究分担者が他機関に所属の場合 :様式F-11≪基金分≫ ![]()
・研究分担者が同一機関に所属の場合 :様式F-12≪基金分≫ ![]()
(学内の他部局を含む)
〔基盤研究(B)で研究分担者を設定の場合〕
・研究分担者が他機関に所属の場合 :様式Z-11![]()
・研究分担者が同一機関に所属の場合:様式Z-12![]()
(学内の他部局を含む)
〔上記以外の研究種目で研究分担者を設定の場合〕
・研究分担者が他機関に所属の場合 :様式C-11≪補助金分≫![]()
・研究分担者が同一機関に所属の場合 :様式C-12≪補助金分≫ ![]()
(学内の他部局を含む)
Ⅱ 研究分担者として応募課題に参画する場合
1.提出書類
研究分担者として応募課題に参画する場合、研究代表者に「研究分担者承諾書」を提出する必要がありますので、遺漏の無いよう手続きをお願い申し上げます。
2.研究分担者承諾書の研究科長押印等について
【様式C-11、F-11、Z-11の場合】
研究分担者承諾書(様式C-11、F-11、Z-11)の該当箇所に記入・押印頂き、原本を研究支援係にご提出ください。 決裁後、研究科長印を押印し、研究分担者に書類を返還いたしますので、研究代表者にご提出ください。
※決裁に2~3日程かかりますので、研究代表者の求める期日に間に合う様に、研究支援係にご提出ください。
【様式C-12、F-12かつ研究代表者が他部局所属の場合のみ】
研究分担者承諾書の原本は研究代表者にご提出頂き、写しを1部、平成24年10月26日(金)までに研究支援室にご提出ください。
Ⅲ 応募書類等の提出場所・問い合わせ先
提出場所:
各種目の提出期限である10月15日(月)、16日(火)、17日(水)の3日間につきましては、 アドミニストレーション棟2Fの入札室(会議室)にて受付を行います。
それ以前の日については、アドミニストレーション棟2Fの経理課研究支援係にて受付を行います。
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問い合わせ先:
TEL:内線 44419、46020(直通03-5454-4419・6020) |
