教員公募
2025年度2024年度2023年度2022年度2021年度2020年度2019年度平成30年度
2019年度終了分
| 受付日 | 機関名 | 専門分野・職務内容 | 職種 | 人数 | 締切日 | 就任予定日 | 備考 |
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No.108 R2.3.31 |
フランス語を対象とする言語学(フランス語学) | 准教授または講師 | 1名 | H32.6. 1 | 2021.4.1 | - | |
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No.107 R2.3.16 |
アメリカ文化、文学分野(北米を中心とする) | 教授、または准教授 | 1名 | H32.5.11 | 2020.10.1 | - | |
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No.106 R2.3.10 |
つくば地区の放射線安全業務に従事すると共に、機構の将来計画における加速器に必要な放射線安全評価、先進的安全システム構築に指導的役割を果たす。 | 教授 | 1名 | H32.4.23 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期なし | |
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No.105 R2.3.10 |
放射光源加速器(PFリング、PF-AR)における挿入光源の開発研究において中心的な役割を担う。 | 教授 | 1名 | H32.4.23 | 2021.4.1以降、できるだけ早い時期 | 任期なし | |
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No.104 R2.3.10 |
コンパクトERLなどのビームダイナミクスの研究において中核的な役割を担う。あわせて加速器の産業・医療応用に関する開発研究に従事する。 | 准教授 | 1名 | H32.4.23 | 2021.4.1以降、できるだけ早い時期 | 任期なし | |
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No.103 R2.3. 4 |
本所中性子科学研究系(KENS)に所属し、大強度陽子加速器施設物質・生命科学実験施設において、高エネルギー加速器研究機構が建設し運用中の中性子非弾性散乱装置を用いた磁性・強相関電子系の研究を展開するとともに、その装置の高度化を進める。 | 博士研究員(常勤) | 若干名 | H32.3.23 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約で3年まで延長可能 | |
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No.102 R2.2.28 |
素粒子原子核物理学および密接に関係する理論研究を推進する。また本機構が推進する素粒子原子核実験に理論的側面から協力する。 | 助教 | 1名 | H32.4.24 | 採用決定後出来るだけ早い時期 | 任期なし | |
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No.101 R2.2.18 |
人口研究部門研究員 | 人口研究部門研究員(厚生労働技官・研究職) | 1名 | H32.3.13 | 2020.5.1 | - | |
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No.100 R2.2.10 |
倫理学:総合教育科目(倫理学)、総合教育セミナー、その他 | 准教授もしくは専任講師 | 1名 | H32.3.27 | 2021.4.1 | - | |
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No.099 R2.1.28 |
民俗資料の収集・保管・整理及び調査・研究、文化財の保護と普及に関する業務、企画展などの事業運営、レファレンス対応 ・古民家の保全業務、担当業務にかかわる事務処理 | 文化財調査員(非常勤職員) | 若干名 | H32.2.17 | 2020.4.1 | 予算成立を前提に勤務状況や就労意欲等を考慮して再度任用する場合があります。 | |
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No.098 R2.1.22 |
日本中世文学 | 准教授、または助教 | 1名 | H32.4.10 | 2020.10.1 | 任期あり | |
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No.097 R2.1.22 |
中学部・高等部 外国語(英語) | 教諭 | 1名 | H32.2.13 | 2020.4.1 | - | |
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No.096 R2.1.10 |
社会保障研究部門研究員 | 研究員(厚生労働技官・研究職) | 1名 | H32.2. 7 | 2020.4.1(予定) | - | |
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No.095 R2.1. 9 |
素粒子原子核物理学あるいは密接に関連する分野の実験的研究、または関連技術開発研究を行う。 | 博士研究員 | 若干名 | H32.2.13 | 2020.4以降、できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約で3年 | |
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No.094 R2.1. 7 |
人文学部人文学科欧米言語文学講座 英語圏文学あるいは英語圏文化(比較文学、比較文化、異文化理解、あるいは広義の文化論等を含む) | 講師 | 1名 | H32.3.16 | 2020.10.1 | 女性限定 | |
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No.093 R2.1. 6 |
機構が推進するプロジェクトにおける先端的超伝導・低温技術応用の研究開発に取り組む。また、技術開発の特色を活かし関連する科学実験計画に参加するとこができる。超伝導・低温技術開発に意欲ある研究者を求める。 | 博士研究員 | 1名 | H32.1.31 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期:1年 | |
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No.092 R2.1. 6 |
本機構がJPARCで推進する研究計画に求められる超伝導応用、極低温技術にお燗する開拓的研究および研究支援に従事する。特にJPARCで推進中のCOMETやg2等の計画の為の超伝導磁石および低温システムの開発に従事する。 | 特別助教 | 1名 | H32.1.31 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約、2023年3月末まで継続可能 | |
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No.091 R2.1. 6 |
共通基盤研究施設・放射線科学センターにおいて、高エネルギー加速器研究機構における科学安全に関する県有を分析化学の専門家として行う。またつくばキャンパスの化学安全・環境安全業務に従事する。 | 助教 | 1名 | H32.1.31 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期なし | |
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No.090 R2.1. 6 |
SuperKEKBの最終収束用超伝導磁石システムに関する開発研究・運転・維持・性能向上において中核的な役割を担う。 | 准教授 | 1名 | H32.2. 6 | 2020.4.1以降できるだけ早い時期 | 任期なし | |
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No.089 R2.1. 6 |
JPARC加速器(リニアック,RCS,MR)のビーム強度増強において中心的な役割を担う。 | 教授 | 1名 | H32.2. 6 | 2020.4.1以降できるだけ早い時期 | 任期なし | |
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No.088 R2.1. 6 |
電子陽電子入射器において、常電動加速管の開発と電子ビームの安定加速の研究において中心的な役割を担う。また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める将来計画に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。 | 教授 | 1名 | H32.2. 6 | 2020.4.1以降できるだけ早い時期 | 任期なし | |
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No.087 R1.12.19 |
国語科(現代文) | 非常勤講師 | 若干名 | H32.1.11 | 2020.4.1 | - | |
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No.086 R1.12.18 |
統語論を従たる専門分野とする方 | 准教授または専任講師 | 1名 | H32.3. 2 | 2021.4.1 | 任期なしの常勤 | |
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No.085 R1.12.17 |
英米文学 | 特任講師 | 1名 | H32.3.16 | 2020.10.1 | 任期:有期雇用(3年) | |
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No.084 R1.12. 6 |
国際関係 | 国際関係部長(厚生労働技官・研究職5級) | 1名 | H32.1.10 | 2020.4.1 | - | |
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No.083 R1.11.18 |
担当科目:「倫理学A」「倫理学B」、近現代ヨーロッパ思想 | 教授、准教授又は講師 | 1名 | H31.12.23 | 2020.4.1 | - | |
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No.080 R1.11. 8 |
先端的光学顕微鏡を開発しタンパク質分子モーターの作動機構の解明に取り組む実験研究。なお、本公募の助教は当該研究部門の教授と協力して研究を行う。大学共同利用機関の構成員として必要な活動に参画するほか、総合研究大学院大学の助教として、大学院生への教育および研究指導を行う。 | 助教 | 1名 | H32.1.10 | 2020.6.1以降、できる限り早期 | - | |
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No.079 R1.11. 8 |
先端化学分析法の開拓による放射光利用研究の推進。国際動向を踏まえた中長期計画を極端紫外光研究施設長とともに立案し、施設運営に協力する。当該施設の放射光ビームラインの維持管理および国内外の研究者による施設利用に関する業務を分担する。 | 主任研究員 | 1名 | H32.1.10 | 2020.6.1以降、できる限り早期 | 常勤、定年制 | |
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No.078 R1.11. 8 |
走査プローブ顕微鏡における新たな手法開発を推進する。国際動向を踏まえた中長期計画をセンター長とともに立案する。表面界面・電気化学等に関する国内外の研究者との共同研究を主導し、機器センター所有の機器の維持管理および施設利用に関する業務を分担する。 | 主任研究員 | 1名 | H32.1.10 | 2020.6.1以降、できる限り早期 | 常勤、定年制 | |
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No.082 R1.11. 6 |
学習指導・生活指導等、特別支援学校の教育活動全般および校務分掌 | 教論 | 1名 | H31.11.29 | 2020.4.1 | - | |
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No.081 R1.11. 6 |
熊本県立美術館において、主として日本近・現代美術の分野にかかる調査研究・展覧会企画等にかんする業務に従事します | 学芸員 | 1名 | H31.11.29 | 2020.4.1 | - | |
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No.077 R1.11. 5 |
広い意味での無機化学(錯体化学、放射化学を含む) | 教授または准教授 | 1名 | H31.12.21 | 2020.9.1 | - | |
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No.076 R1.10.30 |
理論系、実験系を問わず物理化学関連領域を幅広く対象とします。 | 教授 | 1名 | H32.2.28 | 2020.10月以降のなるべく早い時期 | - | |
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No.075 R1.10.30 |
①中山間地域の振興を目的とした総合的かつ実践的な調査研究 ②住民団体やNPO、行政等との協動による地域づくり支援 ③研究成果、支援成果の普及 |
研究員 | 1名 | H31.11.29 | 2020.4.1 | - | |
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No.074 R1.10.17 |
素粒子原子核物理学あるいは密接に関連する分野の理論的研究を行う。また理論センターの活動に協力する。 | 博士研究員(常勤) | 若干名 | H31.12. 2 | 2020.4以降、できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約で2年、ただし任期終了までに評価を行いさらに1年延長可 | |
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No.073 R1.10.17 |
JPARCにおける実験・研究のための計測制御装置開発に従事する。当該グループや関連するアクティビティーの活動で得られる技術を、研究開発及び教育を通じて広く関連コミュニティーで共有する活動の中核となる。また将来の素粒子原子核実験に必要な関連技術開発にも従事する。 | 准教授 | 1名 | H31.12.25 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.072 R1.10.17 |
JPARCにおける大強度ニュートリノビーム実現のための技術開発を強力に推進する。 | 准教授 | 1名 | H31.12.25 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.071 R1.10.17 |
SuperKEKBBelle2実験において中核的役割を果たす。特に、Belle2のデータ収集系のアップグレードを推進し指導的立場をとって長期にわたる安定かつ効率的なデータ収集系の運転を実現する。 | 准教授 | 1名 | H31.12.25 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.070 R1.10.16 |
「アメリカ文学史」などのアメリカ文学関連の講義科目、アメリカ文学・文化コースのセミナー(英語論文の指導を含む)、「LiteraryReading」「Composition」などの英語科目 | 准教授または専任講師 | 1名 | H32.1.24 | 2021.4.1 | 任期なしの常勤 | |
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No.069 R1.10.16 |
生命医科学に関連する講義(機能形態学・代謝医科学等)及び実習、学部生や大学院生の研究指導 | 教授 | 1名 | H31.11.29 | 2020/04/01以降のなるべく早い時期 | 常勤・任期なし | |
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No.068 R1.10. 9 |
創薬等先端技術支援基盤プラットフォーム事業のタンパク質X線結晶構造解析業務などに携わる。 | 特任助教 | 1名 | H31.12.18 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約で2021年度末まで | |
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No.067 R1.10. 9 |
放射光実験施設の測定装置部門に所属し、主に高圧科学ビームライン群の整備・高度化と利用実験を推進する。 | 特別助教 | 1名 | H31.12.18 | 2020.4.1以降できるだけ早い時期 | 任期:4年 | |
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No.066 R1.10. 9 |
放射光科学第一研究系の表面科学研究部門に所属し、同部門のスタッフと共同で、光電子分光や軟X線吸収分光をはじめとする様々な実験手法を用いて、先端的な表面科学研究を推進する。また、そのために必要な実験手法の開発、ビームライン・装置の管理、および大学や研究期間を含めた機構内外の研究者との連携などを行う。 | 助教 | 1名 | H31.12.18 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.065 R1.10. 9 |
低速陽電子実験施設に属し、共同利用施設としての運営に携わるとともに、ビームラインの整備・高性能化等により高度な物質化学研究を推進する。 | 准教授 | 1名 | H31.12.18 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.064 R1.10. 9 |
放射光実験施設の運営部門に所属し、放射光を利用した研究・教育に基づき、運営に係る制度の整備・改善と運営を主導する。 | 教授 | 1名 | H31.12.18 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.063 R1.10. 1 |
民法(財産法股は家族法)およびその関連分野の法学部・法学研究科目を主担当とする。また、全学共通科目を担当することがある。教育や研究とともに学内業務(各種委員会業務、入試関係業務等)にもたずさわる。 | 准教授 | 1名 | H31.10.31 | 2020.4.1 | - | |
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No.061 R1.9.27 |
アメリカ文化・文学分野(北米を中心とする) | 教務、または准教授 | 1名 | H31.11.22 | 2020.4.1 | - | |
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No.062 R1.9.17 |
情報科学、データ科学、数学、実験化学との異分野融合研究を展開し、センターの統合計測・モデリング研究を推進する研究チームのリーダー(教授、准教授クラス)を求めます。 | 総合細胞システム研究チーム チームリーダー | 1名 | H31.10.28 | 可能な限り早期 | 単年度契約の任期制職員で、評価により採用日から2025/3/31を上限として再契約可能。 | |
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No.060 R1.9.13 |
文学部心理学科 | 准教授、助教 | 1名 | H31.9.20 | 2020.4.1 | 専任教員・任期なし | |
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No.059 R1.9. 9 |
大学院物質理学研究科 物質科学専攻 物質反応解析学部門 物質反応論Ⅱ分野 | 助教 | 1名 | H31.11.16 | 2020.4.1 | 任期:5年(審査の上、再任可。ただし再任後の任期は5年とし、原則1回を限度とする) | |
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No.058 R1.9. 6 |
機構の将来計画を含む、計算科学センターにおける情報システムの設計、運用、維持及び改善等において中核的な役割を果たす。また、計算科学センターが運用する計算機ネットワークシステムの開拓的研究に従事するとともに、機構が推進する加速器科学に関連する計算科学の研究を行う。 | 准教授 | 1名 | H31.11.29 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期なし(63歳定年) | |
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No.057 R1.8.29 |
フランス語ディクション(音楽学部)、フランス歌曲演奏(音楽研究科) | 非常勤講師 | 1名 | H32.4. 1 | 2021.3.31 | 任期:契約更新の可能性あり。更新は4回を上限とする。 | |
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No.056 R1.8.29 |
社会保障研究部門研究員 | 社会保障研究部門研究員(厚生労働技官・研究職) | 1名 | H31.10.21 | 2020.4.1 | - | |
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No.055 R1.8.22 |
節足動物分類学 | 准教授または講師 | 1名 | H31.9.26 | 2020.4.1 | 任期:任期制(5年ごとに再任手続きを行う。更新回数の制限はなし、65歳定年) | |
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No.054 R1.8.16 |
日本語能力試験の問題作成業務ならびにそれに附随する業務 | 任期付研究員 | 若干名 | H31.9.30 | 2020.4.1 | 任期:契約開始日より原則1年間(更新することがある) | |
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No.053 R1.8. 9 |
広い意味での超伝導・磁性を中心とした物性実験。低温下での様々な物性測定に意欲のある方。なお、関連部門の教員と協力して低温センターの運営に取り組んでいただきます。 | 助教 | 1名 | H31.10. 7 | 2020.4.1 | 任期:5年(審査の上再任可。ただし再任後の任期は5年とし原則1回を限度とする。 | |
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No.052 R1.8. 9 |
広い意味での物性理論に関する研究と教育を行える方。計算機ネットワーク管理に携わっていただきます。 | 准教授 | 1名 | H31.10. 7 | 2020.4.1 | 任期:なし | |
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No.051 R1.8. 9 |
日本中世文学 | 准教授または助教 | 1名 | H31.9.30 | 2020.4.1 | 任期:テニュアトラック制適用の場合、准教授7年・助教5年) | |
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No.050 R1.8. 9 |
文化財学(建築史学) | 助教 | 1名 | H31.9.17 | 2020.4.1 | 任期:5年(テニュアトラック期間) | |
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No.049 R1.8. 8 |
翻訳学(日英翻訳)・英語 | 准教授または講師 | 1名 | H31.10.15 | 2020.4.1 | - | |
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No.048 R1.8. 2 |
科学研究費補助金・特別推進研究「革新的質量分光器を用いた重元素の起源の研究」による特任助教として、重元素の起源の解明に向けた超重元素を含む短寿命原子核の質量の網羅的精密測定実験のための装置開発、測定の遂行・解析および性能向上に従事する。 | 特任助教 | 若干名 | H31.8.30 | 2019.10.1日以降できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約で2021年度末まで | |
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No.047 R1.8. 2 |
衛生学及び公衆衛生学 健康・保健教育 | 教授、准教授、専任講師または助教 | 1名 | H31.9.30 | 2020.4.1 | 任期:助教は任期5年、専任教員の審査に1回申請が可能 | |
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No.046 R1.8. 1 |
①理論・計算分子科学研究領域 理論・計算分子科学研究部門 ②光分子科学研究領域 光分子科学第四研究部門 ③生命・錯体分子科学研究領域 生命・錯体分子科学研究部門 |
教授または准教授 | ①3名、②1名、③A2名、B1名 | H31.9.10 | 2020.4.1 | 任期:1年(更新する場合がある) | |
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No.045 R1.8. 1 |
【生命・錯体分子科学研究領域 錯体接媒研究部門】 合成化学を基盤に、新規な分子の合成とその機能創成に取り組む実験研究。なお、本公募の助教は当該研究部門の教授と協力して研究を行う。 |
助教 | 1名 | H31.10.10 | 2020/3/1以降できる限り早期 | - | |
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No.044 R1.8. 1 |
【極端紫外光研究施設所属】 放射光の特徴を活かした新規計測手法の開発とそれを利用した先端的な実験研究。なお、当該施設の放射光ビームラインの維持管理および国内外の研究者による施設利用に関する業務を分担する。 |
准教授 | 1名 | H31.10.10 | 2020/3/1以降できる限り早期 | - | |
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No.043 R1.6.27 |
アメリカ文化・文学分野 | 教授、または准教授 | 1名 | H31.8.23 | 2020.4.1 | - | |
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No.042 R1.6.21 |
英語文学(英語文学に関連する比較文学、比較文化、あるいは文化論等を含む) | 講師 | 1名(女性限定) | H31.8.20 | 2020.4.1 | - | |
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No.041 R1.6.18 |
人間とそれ以外の霊長類を対象とした研究を意欲的に推進し、後進の指導・教育、研究所の運営に寄与される方 | 教授 | 1名 | H31.9.27 | 2020.4.1 | - | |
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No.040 R1.6.18 |
大学院美術研究科文化財保存学専攻 保存科学(美術工芸材料学) | 講師または准教授 | 1名 | H31.8.26 | 2020.4.1 | - | |
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No.039 R1.6.18 |
美術学部彫刻科/大学院美術研究科彫刻専攻 | 講師または准教授 | 1名 | H31.8.30 | 2020.4.1 | - | |
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No.038 R1.6.18 |
美術学部絵画科油画専攻/大学院美術研究科絵画専攻(油画)特に現代美術を専門とする者 | 講師または准教授 | 1名 | H31.8.30 | 2020.4.1 | - | |
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No.037 R1.6.18 |
美術学部絵画科油画専攻/大学院美術研究科絵画専攻(油画)特に絵画を専門とする者 | 講師または准教授 | 1名 | H31.8.30 | 2020.4.1 | - | |
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No.036 R1.6.18 |
美術学部絵画科 日本画専攻/大学院美術研究科絵画専攻(日本画) | 講師または准教授 | 1名 | H31.8.30 | 2020.4.1 | - | |
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No.035 R1.6.17 |
J-PARC陽子加速器、SuperKEKBコライダー、放射光源加速器(PFとPF-AR)、及び電子陽電子入射リニアックの設計・建設・運転・性能向上に関連する加速器の研究を行うとともに、次世代光源、リニアコライダーなどの将来計画に向けた加速器技術開発、産業・医療応用、加速器理論等の加速器に関する広範な研究を進めている。 | 博士研究員(常勤) | 若干名 | H31.9.30 | 2020/4/1以降、できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約で2年 締切日:2019.9.30 (正午必着) |
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No.034 R1.6.17 |
いずれかのプロジェクト:J-PARC陽子加速器 / SuperKEKBコライダー(リング及び電子陽電子リニアック) / 放射光源加速器(PF/PF-AR)において、建設・運転維持・性能向上に従事するとともに関連する加速器の将来設計に向けた開発研究を進める。 | 特別助教 | 若干名 | H31.9.30 | 2020.4.1以降、できるだけ早い時期 | 任期:4年 締切日:2019.9.30 (正午必着) |
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No.033 R1.6.17 |
J-PARC陽子加速器、SuperKEKBコライダー、放射光源加速器(PFとPF-AR)、及び電子陽電子入射リニアックの設計・建設・運転・性能向上に関連する加速器の研究を行うとともに、次世代光源、リニアコライダーなどの将来計画に向けた加速器技術開発、産業・医療応用、加速器理論等の加速器に関する広範な研究を進めている。 | 助教 | 若干名 | H31.9.30 | 2020/4/1以降、できるだけ早い時期 | 任期無し 締切日:2019.9.30 (正午必着) |
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No.032 R1.6.17 |
KEKが筑波大学と共同で進めているホウ素中性子補捉療法(BNCT)用陽子線形加速器システムに関する開発研究・維持・運転において中核的な役割を担う。 | 准教授 | 1名 | H31.7.31 | 2020.4.1以降、できるだけ早い時期 | 任期無し | |
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No.031 R1.6.17 |
超伝導加速空洞の高性能化および超伝導加速器システムの開発研究において中心的な役割を担う。 | 教授 | 1名 | H31.7.31 | 2020.4.1以降、できるだけ早い時期 | 任期無し | |
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No.030 R1.6.13 |
国際社会・異文化コミュニケーション | 准教授または講師 | 1名 | H31.8.23 | 2020.4.1 | - | |
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No.029 R1.6.13 |
人文社会情報学(情報倫理、情報社会学) | 教授、准教授または講師 | 1名 | H31.8.13 | 2020.4.1 | - | |
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No.028 R1.6.13 |
疾患における細胞内エネルギー代謝の役割、また薬剤による代謝ネットワークの操作方法の研究を推進する研究チームのリーダー(教授・准教授クラス)を求めます。 | チームリーダー | 1名 | H31.8. 1 | 11.1なたは以降可能な範囲で早期(応相談) | - | |
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No.027 R1.6. 7 |
国際安全保障論・国際政治理論 | 教授または准教授 | 1名 | H31.7.31 | 2020.4.1 | 任期:なし | |
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No.026 R1.6. 7 |
JPARCMLFミュオン化学実験施設において、張低速ミュオン顕微鏡の実用化・高度化に参画するとともに、ミュオンを用いて薄膜・界面化学、ナノスケール物質・材料科学などを切り開く若手研究者を公募する。 | 助教(常勤) | 1名 | H31.8. 2 | 2019.10.1以降のできるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.025 R1.6. 7 |
同研究所放射光科学第2研究系の構造生物科学研究センターに所属し、創薬等先端技術支援基盤プラットフォーム事業のクライオ電子顕微鏡を用いた解析業務などに携わる。 | 特任准教授(常勤) | 1名 | H31.7. 5 | 2019.9.1以降のできるだけ早い時期 | 任期:単年度契約で2021年度末まで | |
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No.024 R1.6. 4 |
①主要国の農業政策・貿易政策の変化及びそれを踏まえた中長期的な世界食料需給に関する研究(フランス) ②農業・農村コミュニティの再生に向けた地域農業・農村社会の構造的な変化に関する研究(農業構造分野) ③農業・農村コミュニティの再生に向けた地域農業・農村社会の構造的な変化に関する研究(農村構造分野) ④我が国農産物の新たなバリューチェーンの構築に関する研究(消費者行動) |
研究職員 | 各1名 | H31.7.16 | 2020.4.1 | 任期:令和2年4月1日から令和5年3月31日まで(3年間) | |
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No.023 R1.6. 4 |
農林水産物の海外需要開拓による輸出促進に関する研究 | 研究職員 | 1名 | H31.7.16 | 2020.4.1 | - | |
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No.022 R1.5.24 |
全学共通教養教育科目(ドイツ語)、および言語文化関連科目 | 助教、准教授、または教授 | 1名 | H31.7.12 | 2020.4.1 | 2020/04/01~2025/3/31の5年間(任用期間満了後の契約更新はしない) | |
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No.021 R1.5.24 |
全学共通教養教育科目(英語)および学部科目 | 助教、または准教授 | 1名 | H31.7. 1 | 2020.4.1 | (アジア・太平洋コース) | |
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No.020 R1.5.22 |
全学共通教養教育科目(英語)および英語圏の文化・社会に関する科目 | 助教、准教授または教授 | 1名 | H31.7. 8 | 2020.4.1 | 任期:2020/04/01~2025/3/31(任期満了後の契約更新はしない) | |
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No.019 R1.5. 8 |
原子、分子、あるいはそれからなるシステムを対象とした、自然科学に新機軸を拓く実験研究。 | 准教授 | 3名 | H31.7.10 | 2019/12以降できる限り早期 | - | |
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No.018 R1.5. 8 |
生命・錯体分子科学研究領域 錯体触媒研究部門 | 助教 | 1名 | H31.7.10 | 2019/12以降できる限り早期 | - | |
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No.017 H31.4.25 |
担当科目:「日本史A・B」/「日本事情」/「日本古代・中世史」/「古代史料購読」/「日本古代史料研究」「日本古代史特論」等 | 教授または准教授 | 1名 | H31.6.14 | 2020.4.1 | 任期:なし | |
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No.016 H31.4.24 |
19世紀半ば以降の西洋近現代史 | 専任講師または准教授 | 1名 | H31.7.22 | 2020.4.1 | - | |
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No.015 H31.4.18 |
民俗資料の収集・保管・整理及び調査・研究/文化財の保護と普及に関する業務/企画展などの事業運営/レファレンス対応/担当業務にかかわる事務処理/古民家の保全業務 | 文化財調査員(非常勤職員) | 若干名 | H31.5. 1 | 2019.6.1 | 任期: H31.6.1~H32.3.31(更新する場合がある) |
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No.014 H31.4.16 |
主として全学の外国語教育科目(中国語)およびグローバル・コミュニケーション学部専門科目 | 助教、准教授または教授 | 1名 | H31.6.21 | 2020.4.1 | 任期:2020/04/01~2025/3/31(任期満了後の契約こうしんはしない) | |
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No.013 H31.4.12 |
基礎フランス語および専門科目(フランス芸術文化各論)など | 専任講師 | 1名 | H31.5.31 | 2020.4.1 | - | |
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No.012 H31.4.12 |
基礎フランス語および専門科目 | 准教授または専任講師 | 1名 | H31.5.31 | 2021.4.1 | フランス語を母語とする者 | |
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No.010 H31.4. 3 |
人間科学科 臨床心理学科【専門分野:臨床心理学】 | 准教授、専任講師または助教 | 2名 | H31.6.14 | 2020.4.1 | 特任教員:任期5年以内 | |
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No.011 H31.4. 2 |
主として全学共通教育教養教育科目(ドイツ語)、およびグローバル・コミュニケーション学部専門科目 | 助教、准教授または教授 | 1名 | H31.5.20 | 2020.4.1 | 任期:なし | |
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No.009 H31.4. 2 |
人間科学部 臨床心理学科【専門分野:教育学】 | 教授、准教授または専任講師 | 1名 | H31.6.14 | 2020.4.1 | - | |
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No.008 H31.3.26 |
超弦理論、特に素粒子・ハドロン物理学や計算物理学との連携的研究を主導する。また本機構が推進する素粒子原子核実験に理論的側面から協力する。 | 教授 | 1名 | H31.7.26 | 2020/4月以降の出来るだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.007 H31.3.26 |
ハドロン原子核物理学の理論的研究を主導する。また本機構が推進する素粒子原子核実験に理論的側面から協力する。 | 教授 | 1名 | H31.7.26 | 2020/4月以降の出来るだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.006 H31.3.26 |
ATLAS実験の推進とHLーLHCに向けたATRAS測定器アップグレード計画を主導する。 | 教授 | 1名 | H31.5.29 | 2020/4月以降の出来るだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.005 H31.3.26 |
メカエンジニアグループを統括し、素核研が進める実験プロジェクトを俯瞰して、研究の推進に必要な実験設備の設計・製作において指導・助言を与える体制を構築する。 | 教授 | 1名 | H31.5.29 | 決定後出来るだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.004 H31.3.26 |
KEKつくばキャンパスにおいて、安全衛生推進室や放射線科学センターとも協力して素粒子原子核研究所が管轄する実験施設の安全管理全般に指導的役割を果たす。 | 教授 | 1名 | H31.5.29 | 決定後出来るだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.003 H31.3.26 |
CMB実験に従事する。将来の衛星計画に関わる研究、CMB地上実験SimonsArrayのデータ解析にうよる科学成果創出と衛星計画へのフィードバック等。 | 助教 | 1名 | H31.5.29 | 決定後出来るだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.002 H31.3.26 |
本機構の研究計画推進に求められる超伝導応用、低温技術に関する先進的研究開発及び技術支援を担う。特に、本機構と欧州共同原子核研究機構の合意に基づくCERNーLHC加速器アップグレード計画の為の超伝導磁石開発協力において中核的役割を担う。 | 准教授 | 1名 | H31.5.17 | 7/1以降できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.001 H31.3.26 |
超伝導加速器の応用に関する開発研究に従事する。また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事する。 | 助教 | 若干名 | H31.5.17 | 7/1以降できるだけ早い時期 | 任期:なし |
