教員公募
2025年度2024年度2023年度2022年度2021年度2020年度2019年度平成30年度
平成30年度終了分
| 受付日 | 機関名 | 専門分野・職務内容 | 職種 | 人数 | 締切日 | 就任予定日 | 備考 |
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No.119 H31.3.14 |
日本語能力試験の問題作成業務ならびにそれに付随する業務 | 任期付研究員 | 若干名 | H31.9.30 | 2019.10.1 もしくは2020.4.1 |
契約開始日より原則1年間(最長通算5年の範囲内で更新する場合あり) | |
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No.118 H31.2.28 |
文学部国文学科、漢文学 | 教授、准教授もしくは専任講師 | 1名 | H31.4.20 | 2020.4.1 | 任期:なし | |
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No.117 H31.2.28 |
文学部国文学科、国語学 | 教授、准教授もしくは専任講師 | 1名 | H31.4.20 | 2020.4.1 | 任期:なし | |
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No.116 H31.2.19 |
人間科学領域(言語科学分野) | 准教授または講師 | 1名 | H31.2.28 | 2019.7.1 | ||
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No.115 H31.2.14 |
自然科学研究機構岡崎統合事務センター財務部施設課(機械係)において岡崎3機関および関係施設に係る業務他 | 施設系職員 | 1名 | H31.2.27 | 決定後できる限り早期 | - | |
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No.114 H31.2.14 |
岡崎3機関における情報セキュリティ・インシデントにおける技術的支援他 | 技術職員 | 1名 | H31.4.15 | 2019.6.1以降できる限り早期 | 正規職員、任期なし | |
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No.113 H31.2. 6 |
開殻電子系分子性物質の創製を基に、新しい化学・物理特性を創出する実験的研究。 | 助教 | 1名 | H31.4.10 | 2019.9以降、できる限り早期 | 常勤、定年制。研究所内での昇任はなく、6年を目途に転出を推奨する。 | |
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No.112 H31.2. 6 |
数理モデル解析や数値シュミレーションを用いた、量子多体系・トポロジカル物性・非平衡・非線形ダイナミクス等を含む広い意味での凝縮系物理学の理論研究。 | 助教 | 1名 | H31.4.10 | 2019.9以降、できる限り早期 | 常勤、定年制。研究所内での昇任はなく、6年を目途に転出を推奨する。 | |
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No.111 H31.2. 4 |
歴史学科考古学学専攻 担当科目:日本考古学概説、考古学特講Ⅰ、考古学発掘実習Ⅰ・Ⅱ、考古学演習Ⅰ・Ⅱ、博物館資料論、博物館展示論 |
准教授・講師 | 1名 | H31.4.12 | 2020.4.1 | - | |
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No.110 H31.2. 4 |
歴史学科日本史学専攻 担当科目:日本史学演習Ⅰ・Ⅱ、日本中世史 他専門科目 |
准教授または講師 | 1名 | H31.4.19 | 2020.4.1 | - | |
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No.109 H31.2. 4 |
歴史学科日本史学専攻 担当科目:日本史学演習Ⅰ・Ⅱ、日本古代史 他専門科目 |
准教授または講師 | 1名 | H31.4.19 | 2020.4.1 | - | |
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No.108 H31.2. 4 |
研究所が実施する社会保障に関する調査の企画・立案及び実施に携わり、統計学を用いた実証的な方法による分析を通じて、政策的論点の整理や政策的インプリケーションの提示を含む研究成果の提示・発信を行うこと。社会保障の機能及び役割、社会保障と経済社会構造との関、その他の社会保障の基礎理論に関する研究に従事すること。他 | 社会保障研究部門研究員(厚生労働技官・研究職) | 1名 | H31.3.27 | 2019.6.1 | - | |
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No.107 H31.1.29 |
音楽(西洋音楽史) | 准教授もしくは専任講師 | 1名 | H31.3.29 | 2020.4.1 | 任期:慶應義塾規程による(定年は満65歳) | |
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No.106 H31.1.29 |
スペイン語 | 専任講師 | 1名 | H31.3.22 | 2020.4.1 | 任期:慶應義塾規程による(定年は満65歳) | |
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No.105 H31.1.18 |
文学部フランス文学科 | 准教授または助教 | 1名 | H31.4.25 | 2020.4.1 | 助教は5年任期、但し昇任の可能性有り | |
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No.104 H31.1.17 |
英語教育 | 准教授又は講師 | 1名 | H31.2. 1 | 2019.4.1以降のできるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.103 H31.1.10 |
大規模な遺伝子型データに関して、統計・データ解析を実施し、疾患や薬剤応答に関連する遺伝子の探索、疾患発症モデルの構築などを研究しています。 | チームリーダー(教授、准教授クラス) | 1名 | H31.1.28 | 2019.4.1または可能な範囲で早期 | - | |
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No.102 H31.1. 8 |
JPARC施設の人的安全保護システムに関する開発研究・運転・維持において中心的な役割を担うとともに、主リングに関わる放射線作業の安全管理をJPARCセンター安全ディビジョンおよびKEK安全衛生推進室と協力して主導する。 | 教授 | 1名 | H31.2.20 | 2019.4.1以降、できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.101 H31.1. 8 |
電子陽電子入射器のビームモニター設置及びそのデータ処理の開発研究において中心的な役割を担う。 | 教授 | 1名 | H31.2.20 | 2019.4.1以降、できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.100 H31.1. 7 |
英語 | 准教授または講師 | 1名 | H31.2. 4 | 2019.10.1 | 任期:なし | |
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No.099 H29.12.27 |
主に東海キャンパス内に建設された世界最強のパルスミュオン施設において、内部スタッフと共同して実験研究に従事するとともに、研究に関連した実験装置の高度化・共同利用支援等にも寄与する。 | 特任助教ないし特別准教授 | 1名 | H31.2. 8 | 2019.4.1以降のできるだけ早い時期 | 任期:5年(業務実績等により更に最長5年間の更新可能性有) | |
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No.098 H29.11.26 |
文学部ドイツ文学科 担当科目:専門科目、文学部横断型人文学プログラム科目、ドイツ文学専攻大学院科目、全額共通科目など |
教授または准教授 | 1名 | H31.2.18 | 2020.4.1 | - | |
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No.097 H29.11.20 |
出生動向基本調査の企画・実施・分析ならびにその応用に関する研究、死亡構造変化の把握とその応用に関する研究、ならびにそれらの研究成果を踏まえた全国人口の将来推計等 | 人口動向研究部長 | 1名 | H31.1. 7 | 2019.4.1 | - | |
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No.096 H29.11.16 |
声楽授業のピアノ伴奏 | 非常勤講師 | 3名 | H30.12.20 | 2019.4.1または2019.1.1 | 採用期間1年(1年契約 更新は4回を上限とする) | |
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No.095 H29.11. 7 |
素粒子原子核研究所が推進するBファクトリー実験において実験装置の建設・維持・運転・性能向上に従事し、物理解析を推進する。 | 任期:単年度契約で3年まで延長可能 | 1名 | H31.1.11 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約で3年まで延長可能 | |
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No.094 H29.11. 7 |
素粒子原子核物理学あるいは密接に関連する分野の理論的研究を行う。 | 博士研究員(常勤) | 若干名 | H30.12.20 | 2019/4/1以降できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約で2年 | |
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No.093 H29.11. 7 |
本研究所中性子科学研究系に所属し、大強度陽子加速器施設物質・生命科学実験施設において、高エネルギー加速器研究機構が建設し運用中の中性子科学実験装置を用いた中性子科学研究を展開するとともに、その装置の高度化を進める。なお、勤務地はKEK東海キャンパスである。 | 博士研究員(常勤) | 1名 | H31.1. 9 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約で3年まで延長可能 | |
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No.092 H29.11. 7 |
情報社会論(情報と倫理、または科学技術論など) | 教授、准教授または講師 | 1名 | H30.12.20 | 2019.4.1 | - | |
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No.091 H29.10.29 |
担当科目:中学部・高等部 外国語(英語) ・学習指導・生活指導等、特別支援学校の教育活動全般および校務分掌 |
教諭 | 1名 | H30.11.26 | 2019.4.1 | - | |
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No.090 H29.10.29 |
化学(有機化学、物理化学、高大接続としての基礎生命科学等)授業科目「生体物質化学」 | 教授 | 1名 | H30.12.21 | - | - | |
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No.089 H29.10.26 |
共通教育英語および英語学科専門科目(すべて英語による授業) 主にイギリス、アイルランドおよび英連邦の文化・文学にかかわる研究) | 講師、准教授、または教授 | 1名 | H31.1.31 | 2020.4.1 | - | |
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No.088 H29.10.26 |
開発学・国際協力論 開発途上国への国際協力(特に女性と子どもに関する課題を重視する)について、次の活動を行う。 ①知見の集積・発信 ②国際協力関連事業 ③途上国開発、国際協力、NGO/NPOに関する教育 ④大学の世界展開力強化事業に関わる業務 ⑤センターの運営に関わる業務 |
講師(常勤) | 1名 | H30.11.16 | 2019.4.1 | 任期:3年、年俸制 | |
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No.086 H29.10.15 |
JーPARC主リングシンクロトロンのビーム強度増強に向けた開発研究に従事する。また、JーPAEC加速器の運転・性能向上に従事する。勤務地は東海キャンパスである。 | 特任助教 | 1名 | H30.11.26 | 採用決定後、できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約。最長予算終了の2023年3月まで延長可能 | |
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No.087 H29.10.12 |
加速器研究施設が進めているいずれかのプロジェクトに属して、加速器の開発研究を行う意欲的な若手研究者を求めている。 | 博士研究員(常勤) | 若干名 | H30.11.26 | 平成31年4月1日以降、できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約で2年 | |
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No.085 H29.10.12 |
加速器研究施設に属し、以下のいずれかのプロジェクト(・JーPARC陽子加速器・SuperKEKBコライダー・放射光源加速器)において、建設・運転維持・性能向上に従事するとともに、関連する加速器の将来計画に向けた開発研究を進める。 | 特別助教 | 若干名 | H30.11.26 | 平成31年4月1日以降、できるだけ早い時期 | 任期:4年 | |
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No.084 H29.10.12 |
加速器研究施設が進めているいずれかのプロジェクトに属して、加速器の運転、維持、開発研究を行う。 | 助教 | 若干名 | H30.11.26 | 平成31年4月1日以降、できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.083 H29.10.10 |
内部スタッフと共同して実験研究に従事するとともに、研究に関連した実験装置の高度化等にも寄与する。 | 博士研究員(常勤) | 2名 | H30.11.16 | 採用決定後のなるべく早い時期(1名)・平成31年4月1日以降のなるべく早い時期(1名) | 任期:単年度契約で3年まで延長可能 | |
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No.082 H29.10.10 |
空洞製造技術開発施設における超伝導加速空洞の設計、製造等の業務を行う。また、加速器科学分野に関連する超伝導加速空洞の性能向上、量産化を目指した技術について開発研究を行う。 | 特任助教 | 1名 | H30.11.16 | 平成30年12月1日以降、できるだけ早い時期 | 任期:平成31年3月末、平成32年3月末まで延長可能 | |
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No.081 H29.10.10 |
CERN-KEK研究協力合意に基づき、LHC加速器高輝度化アップグレード計画の為の先進超伝導磁石開発を行う。主に、磁場測定を含む、磁石性能評価、及びその為の測定全般を担当する。また、本機構が推進する加速器科学および物理実験を支える超伝導磁石技術開発に貢献する。 | 特任助教 | 1名 | H30.10.10 | 平成31年4月1日以降、できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約、平成33年3月末まで継続可能 | |
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No.080 H29.10.10 |
本機構の推進する研究計画に求められる超伝導応用、極低温技術に関する開拓的研究および研究支援に従事する。特に粒子加速器、ビームライン、粒子検出器の為の超電導磁石および低温システムの開発に取り組むとともに、関連する『高圧ガス設備』の運転、保守維持に従事する。着任後、この為に必要な国家資格の取得を求める。 | 助教 | 1名 | H30.11.30 | 平成31年4月1日以降、できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.079 H29.10.10 |
本機構の研究計画推進に求められる超伝導応用、低温技術に関する先進的研究開発及び技術支援を担う。また、JPARCセンターの低温セクションにおいてセクションリーダーもしくはセクションサブリーダーの候補となり、低温セクションがJPARCで推進するプロジェクトを主導する。 | 教授 | 1名 | H30.11.30 | 平成31年4月1日以降、できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.078 H29.10.10 |
計算科学センターが運用する計算機・ネットワークシステムの運転・維持に従事するとともに、計算科学センターが推進する加速器科学分野に関連する計算科学技術の開拓的研究を行う。 | 助教 | 1名 | H30.11.30 | 採用決定後、できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.077 H29.10.10 |
高エネルギー加速器研究機構の情報セキュリティーを機構管理局の協力のもと統括する統括情報セキュリティー責任者となる。 計算科学センターが運用する情報セキュリティー基盤の維持、改善およびCSIRT運営において主導的な役割を担う。また、本機構が推進する加速器科学研究に求められる情報技術の開発研究を行う。 | 教授 | 1名 | H30.11.30 | 採用決定後、できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.076 H29.10.10 |
加速器放射線防護に関連した放射線物理、放射化学、放射線工学の研究 | 博士研究員 | 1名 | H31.1.31 | 採用決定後、できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約で2年 | |
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No.075 H29.9.25 |
東海キャンパス内に建設された世界最強のパルスミュオン施設(J-PARCMUSE)において、内部スタッフと共同して、2018年度に採択された新学術領域研究「最先端負ミュオンビーム開発」における、以下の二つの分野において開発研究にリーダーシップをとり、実験研究を先導する。勤務地は東海キャンパスである。 ①超低速負ミュオンビームの開発研究、並びに負ミュオンを使った原子物理・材料科学(ミュオン原子分光,非破壊元素分析など) ②ミュオンビームライン(高強度負ミュオンビームなど)及び、関連する器機の高度化、効率化、高強度化や利便性を目指した研究開発 |
特任助教 | 1名 | H30.10.26 | 2019/01/01以降2019/04/01までのできるだけ早い時期 | 任期:有り(単年度契約で、最長、予算終了の2023年3月末まで延長可) | |
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No.074 H29.9.19 |
JーPAPCMLFミュオン科学実験施設において物質・材料科学研究を主導するとともに、ミュオン共同利用・施設降雨度かを推進する。また、次世代のミュオン科学研究者を育成するとともに、磁気ミュオン源などの将来計画に参画する。勤務地は東海キャンパスである。 | 准教授 | 1名 | H30.9.12 | 2019/01/01以降のできるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.073 H29.9.19 |
同研究所中性子科学研究系(KENS)に所属し、J-PARC物質生命科学実験施設・水平反射率計(BL16)において、新たな表面・界面の分析手法である多入射中性子反射率法を実用化し、全固体型のリチウムイオン二次電池等に応用する。勤務地はKEK東海キャンパスである。 | 特任助教 | 1名 | H30.11.26 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期:3年 | |
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No.072 H29.9.19 |
放射光施設における非結晶性の複雑物質を研究対象としたX線散乱ビームライン群を統括するリーダーとして、それらのビームライン群の整備と高度化を主張し、共同利用を推進する。 | 教授 | 1名 | H30.12.17 | 2019/04/01以降できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.071 H29.9.19 |
放射光施設における基盤技術開発のリーダーとして、放射光ビームの安定供給と高性能化のための基盤技術の開発研究を主導する。勤務地はつくばキャンパスである。 | 教授 | 1名 | H30.12.17 | 2019/04/01以降できるだけ早い時期 | 任期:なし | |
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No.070 H29.8.30 |
大型ヘリカル装置計画プロジェクト、数値実験炉研究プロジェクト、核融合工学研究プロジェクト及びそれらに関連する研究 | COE研究員(年俸制の特任研究員) | 若干名 | H30.10.31 | 2019.4.1 | 任期:平成31年4月1日~平成33年3月31日 | |
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No.069 H29.8.28 |
①火山学、自然災害学関連分野 ②世界遺産学関連分野 |
研究職(教授、准教授、主任研究員、研究員のいずれか) | 各1名 | H30.9.28 | 2019.4.1 | 任期:なし | |
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No.068 H29.8.23 |
素粒子原子核物理学あるいは密接に関連する分野の実験的研究、または関連技術開発研究を行う。 | 博士研究員(常勤) | 若干名 | H30.10.31 | 採用決定後できるだけ早い時期 | 任期:単年度契約で3年 | |
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No.067 H29.8.20 |
日本史学(日本近代史) | 准教授または講師 | 1名 | H30.10. 5 | 2019.4.1 | - | |
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No.066 H29.8.20 |
比較日本文化学 | 准教授 | 1名 | H30.10.26 | 2019.4.1 | - | |
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No.065 H29.8.15 |
所属:生命科学専攻 生体物質構造解析学部門 生体物質構造学Ⅱ分野 振動分光を中心に先端的な分光法や時分割計測法を駆使して、生体分子の機能発現メカニズムの解明に、意欲的に取り組んでいただける方。着任後は教授と協力して研究を推進していただきます。 |
助教 | 1名 | H30.10.15 | 2019.4.1 | 任期:5年(審査の上、再任可。ただし、再任後の任期は5年とし、原則1回を限度とする。) | |
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No.064 H29.8.15 |
所属:生命科学専攻 細胞機能解析学部門 生体情報学Ⅰ分野 単純な脊髄動物モデルとしてのゼブラフィッシュの脳神経系や器官の発生・構造・機能に関する研究を教授と協力して推進することに意欲のある方(現在の研究内容は問わない)あるいは、広い意味での神経生物学、発生生物学について、分子生物学、分子遺伝学、電気生理学、あるいは、イメージングなどの新しい手法と観点から研究し、優れた業績と深い見識を持つ方で、既存の研究室を補完出来る方。 学部生、院生向けの講義(英語での授業を含む)、学部学生実験および学部生、大学院生の研究指導を担当していただきます。 |
准教授 | 1名 | H30.10. 2 | 2019.4.1 | 任期:なし | |
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No.063 H29.8.15 |
所属:生命科学専攻 地球環境科学部門 地球科学分野 広い意味での地球科学分野(地震学、鉱物学、古生物学等を含む)に関する教育と研究を行える方。 |
教授 | 1名 | H30.10. 1 | 2019.4.1 | 任期:なし | |
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No.062 H29.8.15 |
所属:物質科学専攻、物質反応解析学部門、物質反応Ⅱ分野 新しい有機合成反応の開拓に意欲的に取り組める方。 |
助教 | 1名 | H30.10. 9 | 2019.4.1 | 任期:5年(審査の上、再任可。ただし、再任後の任期は5年とし、原則1回を限度とする。) | |
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No.061 H29.8.15 |
所属:物質科学専攻、物質反応解析学部門、物質反応論Ⅰ分野 単一分子レベルの新しい線形・非線形分光方法論の開拓に意欲的に取り組める方。特に、時空間の極限的な実験(超高真空プローブ顕微鏡、超高速分光など)に興味を持ち、教授と協力して新しいフォトンサイエンス分野の研究推進に貢献出来る方。 |
助教 | 1名 | H30.10. 9 | 20194.1 | 任期:5年(審査の上、再任可。ただし、再任後の任期は5年とし、原則1回を限度とする。) | |
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No.060 H29.8.15 |
所属:物質科学専攻、物質基礎解析学部門、数理科学Ⅱ分野 研究分野:数学 |
教授 | 1名 | H30.10. 9 | 2019.4.1 | 任期:なし | |
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No.059 H29.8.15 |
所属:物質科学専攻、物質構造制御学部門、極限状態物性学分野 広い意味での極限物性(圧力、磁場、微少空間等)に関する実験的研究と教育を行える方。さらに、新しいフォトンサイエンス分野の研究推進に貢献できる方。 |
教授 | 1名 | H30.10. 9 | 2019.4.1 | 期:なし | |
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No.058 H29.8. 9 |
ロシア語を中心とする、対照言語学および応用言語学 | 講師ないし准教授 | 1名 | H30.10. 1 | 2019.4.1 | 任期の定めなし | |
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No.057 H29.8. 8 |
言語学を基礎とした国際理解分野 | 教授、准教授、または講師 | 1名 | H30.10. 5 | 2019.4.1 | - | |
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No.056 H29.8. 6 |
英語および異文化理解関連科目 | 教授、准教授、または助教 | 1名 | H30.9.28 | 2019.4.1 | - | |
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No.055 H29.8. 6 |
ヘリカル研究部 核融合システム研究系 高熱流プラズマ対向壁研究部門 | 准教授 | 1名 | H30.11.30 | 採用決定後のなるべく早い時期 | 任期:5年、在任中の業績により再任も可とする | |
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No.054 H29.8. 3 |
海外の研究機関に所属する研究者と協力して、磁気再結合やプラズマ粒子加速などの核融合および他のプラズマ関連分野に共通する微視的プラズマ現象をプラズマ粒子シュミレーションにより解明することを求める。なお、本助教は平成30年8月1日発足に自然科学研究機構国際連携研究センターの併任となることを想定している。 | 准教授 | 1名 | H30.10.12 | 2019/4/1以降のできるだけ早い時期 | 年俸制、任期5年、在任中の業績評価により再任も可とする | |
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No.053 H29.8. 3 |
人文学研究科 社会動態専攻 知識システム講座 言語学(意味論・語用論) | 准教授または講師 | 1名 | H30.10. 5 | 2019.10.1 | - | |
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No.052 H29.8. 2 |
表面科学的手法による新規機能性物質相の創製あるいは表面物性解析手法の開発。なお、本公募の助教は当該研究部門の教授と協力して研究を行う。大学共同利用期間の構成員として必要な活動に参画するほか、総合研究大学院大学の助教として、大学院生への教育および研究指導を行う。 | 助教 | 1名 | H30.10.10 | 2019/2/1以降、できる限り早期 | - | |
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No.051 H29.8. 2 |
原子・分子およびその集合体の物理学的・科学的な特性を光学的に観測・制御するための研究。なお、本公募の助教は当該研究部門の教授と協力して研究を行う。大学共同利用期間の構成員として必要な活動に参画するほか、総合研究大学院大学の助教として、大学院生への教育および研究指導を行う。 | 助教 | 1名 | H30.10.10 | 2019.2.1以降、できる限り早期 | - | |
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No.050 H29.8. 2 |
(1)光分子科学研究領域光分子科学第四研究部門 <分野A>高度なレーザー光源の特徴を活かした分光計測、光制御、その他の先端的な光分子科学の実験研究の推進、あるいは、そのための最新鋭の光源開発 <分野B>先端分光実験による分子材料の機能・物性解明 (2)物質分子科学研究領域物質分子科学研究部門・特徴ある性質を有する分子や分子集合系に対する物質分子科学の立場からの新規展開研究 |
(1)<分野A・B> (2)教授または准教授(客員) |
1名 | H30.9.10 | 2019.4.1 | 任期:1年(2019/4/1から2020/3/31)ただし次年度にも引き津痔記担当を依頼することがある。 | |
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No.049 H29.7.18 |
「教育方法論」「教職実践演習」 | 講師、准教授または教授 | 1名 | H30.10. 5 | 2019.4.1 | - | |
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No.048 H29.7.12 |
(1)研究の遂行 (2)共同利用・共同研究拠点としての業務の遂行 (3)理学研究科/生命機能研究科の大学院生および理学部学部生の指導 (4)その他、研究所あるいは大学全般にわたる所要の業務遂行 |
教授 | 1名 | H30.10. 1 | 2019.4.1 | 任期:なし | |
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No.047 H29.7.12 |
レーザーを用いた高温プラズマ計測研究に加え、プラズマ応用も視野に入れたレーザー技術の研究開発に強い意欲を持つ人材を求める。 | 助教 | 1名 | H30.10. 5 | 採用決定後のなるべく早い時期 | 年俸制、任期5年、業績評価により再任可 | |
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No.046 H29.6.28 |
分析化学を基盤とする生体関連科学分野 | 助教 | 1名 | H30.10.15 | 審査後できるだけ早い時期 | 任期:テニュアトラック制(着任後5年以内に審査) | |
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No.045 H29.6.25 |
①「農業・農村コミュニティーの再生に向けた地域農業・農村社会の構造的な変化に関する研究(担い手農業経営分析)」 ②「ICTや先端技術を活用した次世代型農業、農村の活性化に関する研究(ICT等を活用した農業・農村の活性化分析)」 |
農林水産政策研究所研究員 | 5名 | H30.7.13 | 2019.4.1 | 任期:平成31年4月1日~平成34年3月31日 | |
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No.044 H29.6.20 |
①「農業・農村コミュニティーの再生に向けた地域農業・農村社会の構造的な変化に関する研究(農村活性化)」 ②「主要国の農業戦略と世界食糧需給の横断的・総合的研究(インドネシア・アフリカ)」 ③「我が国農産物の需要フロンディア開拓と新たなバリューチェーンの構築に関する研究(グローバルマーケット)」 ④「我が国農産物の需要フロンティア開拓と新たなバリューチェーンの構築に関する研究(高付加価値型フードシステム)」 ⑤「農業・農村コミュニティの再生に向けた地域農業・農村社会の構造的な変化に関する研究(農業担い手)」 |
農林水産政策研究所研究員 | 5名 | H30.7.13 | ①2018/10/01 ②2019/04/01 |
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No.043 H29.6.19 |
大学院美術研究科文化財保存学専攻 保存修復(油画) | 教授または准教授 | 1名 | H30.8.21 | 2019.4.1 | 任期:定年(満67歳)を上限として、教授又は准教授は10年の任期制(更新可)が適用される。 | |
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No.042 H29.6.19 |
美術学部 先端芸術表現科/大学院美術研究科 先端芸術表現専攻 | 准教授 | 1名 | H30.8.31 | 2019.4.1 | 任期:定年(満67歳)を上限として、准教授は10年の任期制(更新可)が適用される。 | |
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No.041 H29.6.19 |
美術学部 デザイン科/大学院美術研究科デザイン専攻 | 講師または准教授 | 1名 | H30.8.22 | 2019.4.1 | 任期:定年(満67歳)を上限として、講師は5年、准教授は10年の任期制(更新可)が適用される。 | |
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No.040 H29.6.18 |
英語学または英米文学 | 特任教員B(教授または准教授) | 1名 | H30.7.23 | 2019.4.1 | 常勤、任期1年。ただし4回に限り更新可能。 | |
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No.039 H29.6.18 |
インド哲学(インド学) | 准教授 | 1名 | H30.9.21 | 2019.4.1 | - | |
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No.038 H29.6.18 |
比較日本文化学 | 教授 | 1名 | H30.8. 9 | 2019.4.1 | - | |
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No.037 H29.6.13 |
観光学(観光文化史)特に観光史に関わりのある文学・文化研究 | 教授、准教授又は助教 | 1名 | H30.8. 5 | 2020.4.1 | - | |
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No.036 H29.6.13 |
グローバル・コミュニケーション専門科目(社会科学系科目、英語科目、Study-Abroad科目を含む)および全学共通教養教育科目(英語) | 助教、准教授または教授 | 1名 | H30.8.24 | 2019.4.1 | 常勤:任期なし | |
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No.035 H29.6.12 |
(1)幼児期における特別支援教育に関する研究(乳児期の支援に関する研究、小中学校等における特別支援教育との連続性に関する研究等を含む (2)本研究所が実施する研修等における講義・実習等及び本研究所が実施する諸事業の担当 (3)所属部署における業務 |
統括研究員、主任研究員又は研究員 | 1名 | H30.7.31 | 2019.4.1 | 任期:なし | |
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No.034 H29.6.11 |
主として全学共通教養教育科目(ドイツ語)、およびグローバル・コミュニケーション学部専門科目 | 助教、准教授または教授 | 1名 | H30.9. 3 | 2019.4.1 | 任期:なし | |
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No.033 H29.6.11 |
日本研究(人文地理学・民族学・社会学のいずれかを専攻し、日本における地域研究を専門とする方) | 准教授または講師 | 1名 | H30.7.31 | 2019.4.1 | - | |
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No.032 H29.6. 6 |
(1)寄附金獲得のための企画・営業業務 (2)寄附金事業推進のための新組織の整備業務 (3)機構開発技術の産業移転のための外部資金獲得支援 (4)その他研究大学教科促進事業支援業務 |
URAまたはジュニアURA | 1名 | H30.6.29 | 10/1以降できるだけ早い時期 | 任期:平成33年3月31日(更新の可能性あり。ただし最長平成35年3月31日まで。または70歳に達した年度末まで) | |
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No.031 H29.6. 5 |
大型ヘリカル装置計画プロジェクト、数値実験炉研究プロジェクト、核融合工学研究プロジェクト及びそれらに関連する研究 | COE研究員(年俸制の特任研究員) | 若干名 | H30.7.31 | 2018.10.1 | 任期:平成30年10月1日~平成32年9月30日 | |
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No.030 H29.6. 5 |
フランス文化 | 准教授又は講師 | 1名 | H30.8. 2 | 2019.4.1 | 任期の期限なし | |
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No.029 H29.6. 5 |
ドイツ語圏文化 | 准教授又は講師 | 1名 | H30.8. 6 | 2019.4.1 | 任期の期限なし | |
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No.028 H29.5.28 |
1,比較文化学関連分野 2,健康科学関連分野 3,英語教育関連分野 4,材科力学分野 5,設計工学分野 6,知能ロボット等にナンする工学分野 7,センサデバイス工学分野 8,フォトニクス工学分野 9,制御工学分野 10,IoT(Internet of Things)基盤工学分野 11,IoT(Internet of Things)応用工学分野 12,環境工学分野(環境リスク工学) 13,環境工学分野(環境水質工学) 14,生科学、食品機能工学、応用微生物学分野 |
1,准教授又は講師 2,准教授又は講師 3,講師 4,助教 5,講師又は准教授 6,助教、講師又は准教授 7,准教授、講師又は助教 8,講師又は助教 9,講師又は助教 10,講師又は助教 11,講師又は助教 12,講師又は准教授 13,講師又は准教授 14,助教 |
6,のみ2名、他各1名 | H30.8.17 | 任期: 1,なし 2,5年(再任なし) 3,3年(再任なし) 4,7年(再任なし) 5,なし 6~7,講師・准教授:なし。 助教:7年(再任なし) 8~11,講師:なし。 助教:7年(再任なし) 12,なし 13,なし 14,7年(再任なし) |
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No.027 H29.5.28 |
加速器研究施設に属し、SuperKEKBの超伝導高周波システムに関する開発研究・運転・維持・性能向上において中核的な役割を担う。また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める将来設計に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。 | 准教授 | 1名 | H30.7.17 | 2019/4/1以降できるだけ早い時期 | 任期:なし(定年63歳) | |
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No.026 H29.5.28 |
加速器研究施設に属し、放射光源加速器(PFリング、PFーAR)における真空システムの高度化及び開発研究において中核的役割を担う。 また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める将来設計に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。 | 准教授 | 1名 | H30.7.17 | 2019/4/1以降できるだけ早い時期 | 任期:なし(定年63歳) | |
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No.025 H29.5.28 |
加速器研究施設に属し、JーPARC主リングの入射路(3ー50BT)とビームコリメーターシステムに関する開発研究・運転・維持において中心的な役割を担う。 また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める将来設計に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。 | 教授 | 1名 | H30.7.17 | 2019/4/1以降できるだけ早い時期 | 任期:なし(定年63歳) | |
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No.024 H29.5.28 |
加速器研究施設に属し、SuperKEKBリングのビーム・コミッショニングにおいて中心的な役割を担う。 また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める将来設計に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。 |
教授 | 1名 | H30.7.17 | 2019/4/1以降できるだけ早い時期 | 任期:なし(定年63歳) | |
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No.023 H29.5.23 |
全学共通教養教育科目(英語)、および学部科目 本学部を含む全学の英語教育のカリキュラム策定・運営に携わることと、本学部の科目(初年次導入科目や専門講義科目など)を担当することが求められる。 | 助教、または准教授 | 1名(アメリカコース) | H30.7. 2 | 2018.4.1 | - | |
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No.022 H29.5.23 |
アジア・オセアニアの地域文化・社会に関する専門科目,および全学共通教養教育科目(コリア語)等 | 助教,または准教授 | 1名(アジア・太平洋コース) | H30.7. 2 | 2019.4.1 | - | |
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No.021 H29.5.21 |
(1)センターの教育・研究・事業推進並びに一貫教育連携の活動に関係する業務 (2)センター設置の外国語科目の担当 (3)センターの研究活動への参加およびそのコーディネーションに関する業務 |
助教(有期) | 1名 | H30.7.31 | 2019.4.1 | 2019/4/1~2020/3/31(最長3年間) *単年度契約・双方合意の上毎年更新 |
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No.020 H29.5.15 |
(1)東アジアおよび海外諸国との研究・教育の国際交流、および研究科の国際化に関する業務(海外出張を含む) (2)国際化に関わるコーディネート業務 (3)国際戦略の基本計画の策定に関わる業務 (4)留学生募集に関しての現地説明会の実施および入試に関わる業務(教員とのマッチングを含む) (5)留学生、留学希望者へのサポート業務 (6)研究科の教育・研究の国際化に関わる業務 (7)各種交流企画に関する業務。 (8)上記の業務内容に関わる各種申請書、書類等の作成 (9)その他 |
国際交流コーディネーター(特別契約職員・特任) | 1名 | H30.6.22 | 2018.10.1 | 契約期間:2018/10/01~2019/03/31(勤務評定に基づく最長5年の契約期間更新の可能性あり) | |
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No.019 H29.5. 8 |
臨床心理学 | 教授、准教授又は専任講師 | 1名 | H30.8.31 | 2019.4.1 | - | |
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No.018 H29.5. 1 |
広い意味での無機化学、分析化学およびその関連分野 | 教授 | 1名 | H30.7.31 | 2019.4.1 | 期間の定めなし。 | |
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No.017 H29.5. 1 |
放射光やレーザー光を用いて分子材料の機能・物性を解明する実験研究。なお、本公募の助教は、当該研究部門の教授と協力して研究を行う。大学共同利用期間の構成員として必要な活動に参画するほか、総合研究大学院大学の助教として、大学院生への教育及び研究指導を行う。 | 助教 | 1名 | H30.7.10 | 2018.11.1以降、できる限り早期 | 常勤、定年制。研究所内での昇任はなく、6年を目途に転出を推奨する。 | |
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No.016 H29.5. 1 |
新規な化学的特性や革新的機能の開発を目指した錯体の設計・合成・評価に関する実験研究。大学共同利用期間の構成員として必要な活動に参画するほか、総合研究大学院大学の准教授として、大学院生への教育および研究指導を行う。 | 准教授 | 1名 | H30.7.10 | 2018.12.1以降、できる限り早期 | 常勤、定年制。研究所内での昇任は原則としてなし | |
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No.015 H29.5. 1 |
凝縮系や分子系の物性や機能に関する革新的理論研究。大学共同利用機関の構成員として必要な活動に参画するほか、総合研究大学院大学の准教授として大学院生への教育および研究指導を行う。 | 准教授 | 1名 | H30.7.10 | 2018.12.1以降、できる限り早期 | 常勤、定年制。研究所内での昇任は原則としてなし | |
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No.014 H29.5. 1 |
日本語学(国語学) | 准教授または講師 | 1名 | H30.7. 2 | 2019.4.1 | - | |
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No.013 H29.5. 1 |
生物学(文系大学生向けの講義と実験)および関連する科目 | 専任講師または准教授 | 1名 | H30.6.29 | 2019.4.1 | - | |
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No.012 H29.4.27 |
LHDの開発、建設、運転、性能改良で得られた大型超伝導システムに関するこれまでの技術の蓄積を引継ぎ、核融合用超伝導システムの最新の研究成果を取り入れた次世代高温超伝導システムの実用化研究を推進すること求める。 | 教授 | 1名 | H30.8.31 | 採用決定後のなるべく早い時期 | 任期:5年、在任中の業績評価により再任も可とする | |
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No.011 H29.4.25 |
(1)当研究所が実施する調査の企画・立案及び実施に携わり、統計学を用いた実証的な方法による分析を通じて、政策的論点の整理や政策的インプリケーションの提示を含む研究成果の提示・発信を行うこと。 (2)研究所・研究所職員が開催するシンポジウム・セミナー・研究会等の企画・立案及び参加、機関誌編集及び論文執筆、国際機関との連携事業、厚生労働省への資料提供等の関連各種業務に従事すること。 |
社会保障研究部門研究員(厚生労働技官・研究職) | 1名 | H30.7.31 | 2018.10.1 | - | |
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No.010 H29.4.25 |
(1)当研究所が実施する、医療(保険)制度、介護(保険)制度に係る調査・研究事業を企画・立案し、それらに参加、統計的な手法を用いた研究課題の達成により、政策の事前評価・事後評価に係る論点の整理、政策的含意の提供を含む研究成果の国内外への発信を行うこと。 (2)研究所・研究所職員が開催するシンポジウム・セミナー・研究会等の企画・立案及び参加、機関誌編集及び論文執筆、国際機関との連携事業・厚生労働省への資料提供等の関連各種業務に従事すること。 |
社会保障研究部門室長(厚生労働技官・研究職) | 1名 | H30.7.31 | 2018.10.1 | - | |
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No.009 H29.4.19 |
フランス語・フランス文化・日仏比較文化 | 教授、准教授、講師 | 1名 | H30.6. 4 | 2019.4.1 | 任期なし | |
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No.008 H29.4.18 |
ドイツ語圏、あるいはドイツ語圏とEUの関係を主要対象とする社会科学(政治学、社会学、地理学、国際関係論など)またはその関連分野 | 准教授または専任講師(常勤、任期無し) | 1名 | H30.5.29 | H31.4.1 | - | |
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No.007 H29.4.18 |
ドイツ語圏の人文・社会科学系の諸分野、比較研究 | 専任講師、准教授または教授 | 1名 | H30.5.29 | H31.4.1 | - | |
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No.006 H29.4.18 |
1) 展覧会の企画・実施 2) 学長、機構長等の指示による教学関連業務 |
特別任用教員(准教授、講師のいずれか) | 1名 | H30.6. 1 | H30.10.1 | 常勤(任期あり) 任用期間:1年。ただし通算5年を越えない範囲において更新可能。 | |
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No.005 H29.4.16 |
レーザー分光を基軸とし、物質表面における原子・分子およびそれらの集合体に構造や物性、化学機能、量子ダイナミクスを解明実験研究。 当該研究部門教授と協力して研究を行うほか、研究所運営に参画、大学院生への教育及び研究指導。 |
助教(常勤) | 1名 | H30.7.10 | 平成30年10月以降、できる限り早期。 | 定年制。研究所内での昇任はなく、6年を目途に転出を推奨する。 | |
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No.004 H29.4.16 |
新規電気化学デバイス開発を指向した無機物質の合成と物性開拓。 当該研究部門教授と協力して研究を行うほか、研究所運営に参画、大学院生への教育及び研究指導。 |
助教(常勤) | 1名 | H30.7.10 | 平成30年10月以降、できる限り早期。 | 定年制。研究所内での昇任はなく、6年を目途に転出を推奨する。 | |
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No.003 H29.4.12 |
素粒子原子核研究所が推進するBファクトリー実験において実験装置の建設・維持・運転・性能向上に従事し、物理解析を推進する。 | 博士研究員(常勤) | 1名 | H30.5.18 | 採用決定後出来るだけ早い時期 | - | |
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No.002 H29.4.12 |
現代フランス語圏文学 | 准教授または専任講師 | 1名 | H30.6.15 | H31.4.1 | 定年:70歳 | |
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No.001 H29.4.12 |
言語学またはフランス語教育またはフランコフォニー研究 | 教授または准教授または専任講師 | 1名 | H30.6.15 | H31.4.1 | 定年:70歳 |
