HOME学生生活支援奨学金について民間団体の奨学金

最終更新日:2021.10.18

民間団体の奨学金

奨学金は、人物・学業ともに優れかつ健康であって、経済的理由により修学に困難があると認められる学生に対して支給されます。
奨学生に採用されると一般的に奨学金の領収書提出、成績・生活状況報告書、会報誌への投稿、奨学生懇談会などへの参加が義務付けられます。
多くの奨学会では「健康診断書」の提出が必要です。必ず保健センターの定期学生健康診断を受診してください。
また、令和2年度より実施された修学支援新制度の主な支援内容は「授業料等の免除」と「給付奨学金の支給」です。本制度側は民間奨学金との併給を制限していませんが、民間奨学会側は各団体が個別に併給条件を設けています。奨学金を申請する場合は、希望団体の併給条件を必ずご確認ください。

(1) 教養学部で内部選考を行う奨学金 【終了】

・教養学部前期課程および後期課程に所属する在学生が対象です(留学生除く)。
・学内選考で推薦者を決定し、大学から奨学会へ推薦します。

(2) 直接応募の奨学金(4月~7月) icon_pdf.gif 【終了】

  直接応募の奨学金(8月~  ) icon_pdf.gif 【10月18日更新】

・希望者は大学を介さず直接奨学会へ出願します。

(3) その他の奨学金(4月~6月) icon_pdf.gif 【終了】

  その他の奨学金(7月~ )  icon_pdf.gif 【9月10日更新】

《急募》CTC未来財団(コロナ禍に伴う家計困窮者対象) icon_pdf.gif 【終了】

・上記以外の方法で応募するものです。一部、内部選考を行う奨学金もあります。
 申請先が本部奨学チーム(本郷キャンパス)のものと、教養学部奨学資金チーム(駒場キャンパス)のものがありますので
 注意してください。

※ 本部奨学チームで応募できる奨学金もあります。
HP: https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/welfare/h02_02.html

学生生活支援